お久しぶりです!

更新頻度が悪いですが、優しく見守って頂けると嬉しいです。


前回のあらすじ


嫁の奇々怪界は発言により、とうとう精神病院へ連れて行くことにしました。

これまでの主な症状

・自分の言ったことを棚に上げて発言する

・買い物依存症の疑い

・私は悪くない症候群

以上です


それでは本編へ



とりあえず精神科医の先生と夫婦でカウンセリングすることになりました


まず驚いたのが先生が質問をしてくるが、元嫁があまり上手に答えれないので、俺が話そうとすると「すみません、本人の口から」と必ず止められます。これに関してはさすがにしっかりしてるなぁと感じました。

と同時に俺が加害者でモラハラか何かと思われてるのかと思いました。



とりあえず相談内容は、本人がいる前では気分の浮き沈みが激しいがストレスのせいか?ということに!


その後俺は、先生と2人で話ししたいと元嫁に伝えて出て行ってもらった!


ここから俺は元嫁が、上記の3つの症状があるのでなんかの病気ではないか?と聞いた


最初先生はちょっと俺に不信感みたいなものがあるように接してきたが、全てを悟ったのか色々話し始めた!


結論としては俺の言葉になるが、育ちが悪過ぎて脅迫障害っぽくなってる!

あと、人の気持ちが理解できない、思いやりの欠陥が著しい病気であると。病名は忘れた



すごく納得ができた!

あまりに元嫁の性格が悪過ぎるので天然なわけがない。


という感じでカウンセリングは終了して、薬を処方され帰宅!



次回カウンセリングを受けた俺の心境とその後!

お楽しみに!