ドS★スポーツインストラクターのダイエット語録

ドS★スポーツインストラクターのダイエット語録

スポーツインストラクターT氏のドS発言の数々。

いらっしゃいませ、こんにちわくぅ


このブログは、、
いつのまにか標準から10kg以上体重が増えてしまったあせるわたしを元に戻すべく奮闘する

スポーツインストラクターT氏のS語録です。

そこに愛はある ・・・ はず??キラキラ



T 氏:某体育大卒。スポーツインストラクター腕。
わたし:OL。駅から会社までの急な坂に悩む日々ガクリ
Amebaでブログを始めよう!
T氏から


腹の上のぷにょは元気にしてる?


というメールがあった。

ぷにょ??
と思っていたら、またすぐメールがあって、


二段目のことだよにひひ


だってあせる

二段目なんていない!!
わたしは見事な太鼓バラだーー



それもジマンにはならないかあせる
今回はかった箇所は


バスト
アンダーバスト
ウエスト
下っ腹・・・ガーン
ヒップ
太もも
ヒザ上
ふくらはぎ
二の腕
肩幅 ← なぜ??目


「一番太いところをはかってやる・・・」と
ぶつぶつつぶやきながらメジャーをあやつる姿はまさに必殺仕事人。


いくら友達でも改めてサイズを知られるのはずかしいなーと言ったら


「そんな体型平気でさらしておいてなにをいまさら・・・
 それに、わたし、パッと見て体重とスリーサイズあてられるもん」


へえーー!そんな特技があったんだ。
あれ??前半かなりひどいこと言われたようなムムム・・・・


そして、T氏は各部位をはかる前に予想しだした。。


「ウエストが○○cm!すごい!予想より2cm上だった。あなどれない」


・・・
いや、2cmしか前後してないことの方がすごいよ。

予想するたびに、そんなにあるわけないと反論していたのだけれど
実際の数値は予想とぴったりか若干上だった。


どんどんテンションが上がっていくT氏と比例して
どんどんテンションが下がっていく。。。


つーかつーかつーか、
ヒップより下っ腹のほうがサイズが大きいという事実に鬼凹みあせる


T氏は
「前にもヒップがあるのね、ユー、新種の人間??」
と満面の笑み。。。


ちみはジャニさんか?ユーってユーな!にひひ


「これで、手土産を食べて帰ろうという気はなくなったでしょドクロ


む。お見通しだったか。。
ええ、そんな気はもうみじんもありませぬダウン


「おめでとう!今日からきみはただのデブだ!
自覚できてよかったね。努力しようという気になったでしょ」


ショック療法をありがとう。。。シラー


「こんなに凹んでる人にいろいろ言いたくないから
ダイエット内容はまた今度ねきらきら


完全に遊ばれている。
まあいいか。。


 今日の語録
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  「そんな体型平気でさらしておいてなにをいまさら・・・」



数日後、T氏宅に呼び出された。
手土産のお菓子を渡すと大きなためいきをつくT氏。

あわわあせる
つか、手土産は常識だよね。
間違ってない。間違ってないはず。


お茶をしながら、ひととおり世間話をした後
スパッツとキャミソールを手渡され、着替えるように言われた。

わたしにはなんだかちっちゃい気がするんだけど。。。ガーン


しかし、T氏は


「いいからいいから、早く着替えて!」

とせかし、着替えるようすをニヤニヤ見てる叫び
見られてたら着替えにくいと言うと


「わかったよ、ちっ」


と、どっかにいった。


舌打ち??
なんなんだ??あせる



着替え終わり、T氏を呼ぶと
ものすごく笑顔。


こっこわい。。。


そして、全身カガミの前に立たされた。


わーわーわー!!
服が恐ろしくぴったりで直視できない。。。
つかキャミ短くて腹見えてるし。。。ドクロ


と騒いで目をそらしたら


「目をそらすな!無自覚デブはまず自分の現状を知ることから!!」


と言われた。


無自覚デブって。。。ダウン



「デブがムリに小さい服着てるのを見るのが好きなんだ。
着替えてるとこも見たかったな。
小さいめの服をムリヤリ着ようと必死になってる姿もいいよねーラブラブ


・・・
いや、わたしにその楽しみはわかりません 笑


「それ、一張羅だからのばさないでね 1


それなら着せるな 笑


「じゃ、量るよ!」


と、メジャーのはじとはじを持って、むねのとこでビシーっとのばした。


ちみはショムニの江角かっ。。。


実際の測定は次回。。
無駄につづきますDASH!


 今日の語録
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  「目をそらすな!無自覚デブはまず自分の現状を知ることから!!」

東京に住んでいる地元の同級生たちと飲んだときのこと。
その他の子たちとは結構会っていたけど、T氏に会うのは3年ぶりだったと思う。
夜、スポーツジムでレッスンを行っているので、飲み会にはあまり参加できないのだ。


その彼女の第一声は

「なにがあったの?目

だった。

いや何もないけど。。。笑


その会えなかった3年でわたしは、4kgほど太っていたあせる
標準体重からは10kg以上オーバーしているガクリ

特になにがあったわけでもなく、
1日中家でも会社でもだらだら食べ続けていたらいつのまにか太っていた。
指摘されるまで、まったく気にもならなかった。。。というようなことを話したら


「信じらない。やせようよ。わたしも手伝うよ。」


と言ってくれた。
なんていい人なんだーーにこ


ここから、T氏協力のもと、わたしのダイエットがはじまった。。
このころは、自分がMだと気づかされるとは夢にもおもってなかった 笑