6/5(火)
10時から企業Eの面接。蒲田から東急多摩川線で武蔵新田へ。
人事の人に会社説明をされた後、これまでの開発履歴について詳しく聞かれる。この会社は平均残業時間17時間をウリにしているらしい。
その後性格検査を挟み、もうちょい立場が上っぽい人と面接。さっきと同じように開発履歴を詳しく話す。仕事によってはやっぱり残業80時間くらいになる時もあるとのこと。ああやっぱりねという感じ。
まあ特にマイナスポイントも無く、合格したかなという印象。
その足で桜木町へ出てからマックで時間を潰し、15時から企業Bの面接に臨んだ。
面接控え室に通されると、ホワイトボードに面接の流れを書いた紙が貼ってある。
面接室へ入ったら、
・氏名
・職務経歴
・志望動機
・自己PR
を2~3分にまとめて話してください。「以上です」と言ったら面接官が質問を開始します。
とのこと。
これまで聞かれた質問に答えていくシステムしかやって無かったからパニックになってしまい、思わず天を仰いだ。話す順すら覚えられなそうだったので、とりあえず手にペンでメモる。
そんなこんなで呼び出しがかかってしまった。
面接に入ると例によって面接官は4人。とりあえず付け焼き刃でまとめた内容を話し、「以上です」と締めくくると、もっと自己PRはありませんかと言われる。もうちょっとだけ自己PRに付け足したところで、質問開始。
中途採用の面接で聞かれるところはどこも似たり寄ったりだから、それほど大変なことは無い。意外と野球部で主将を務めていた事を話すパターンになることが多い。学生時代の就活で利用できなかった分、利用させてもらっている感じ。
履歴書のスポーツ欄に「総合格闘技」とハッタリをかまして書いてあるが、これも食いつきがいい。ここでは「観る方かと思ってたよ。まさかやる方とは!試合とかに出たりするの?」とか聞かれる展開になり、完全にこっちのワールドに引きずり込むことが出来た。
そんなこんなで面接終了、性格検査をやってから企業Bを後にした。会心の内容に勝利を確信したものだった。
夜になって、企業Eを紹介してくれた紹介会社2から連絡が。早くも企業Eの内定が出たと。詳細は明日連絡いたしますが、年収は今より140万ほど上がりますとのこと。とりあえず全滅→7月から無職という展開は逃れて一安心。
6/6(水)
9時から関内で企業Fの一次面接。ここは企業Eより優先順位が低く、朝も早かったのでパスしたかったが、さすがに昨日の今日なのでそれもかなわなかった。3時半寝の7時起きだったので眠くて眼がショボショボして最悪のコンディション。
面接は人事1人と現場の人2人。自治体向けの施設予約システムの構築が主な業務ということで、今までとはだいぶ職務内容が変わるけど、というのが主な内容。途中、他の応募状況を聞かれ、10社ほどと答えてしまったらかなり驚かれた。20社なんて答えたらどうなっていたか…。やっぱり5社くらいって答えるのが無難かな。
その後、2時間かけてSPIテスト。後半の性格検査は昨日の企業Bと全く同じ内容。今週中に結果をお知らせしますとのこと。
なか卯でカツ丼を喰ってから、伊勢崎モールのマンガ喫茶で3時間程横になり、16時から企業Gへ。
企業Gは、現場の偉い人2人という布陣。職務経歴を詳細な開発履歴を踏まえ説明させられた。結果は来週とのこと。
まあ大丈夫だろうというのが終わってからの印象。会社としても悪くない感じ。
夜に外食をしていたら、昨日面接した企業Bから電話が。結果は合格ですとのこと。今後上位指名との対戦も控えているので、とりあえず即断は避けたが、企業Eよりは優先順位が高いし、行ってもいいかなと思える所なので今後の展開はかなり楽になった。
今後の予定
6/9(土)
企業H一次面接。某カメラメーカー系ソフト会社。優先順位はBより上。
6/11(月)
企業I一次面接。優先順位は今となっては下位だが、紹介会社1の顔を立てて受けることに。相鉄沿線で、客先常駐無しはプラス材料なので、取りあえず話を聞いて判断。
6/12(火)
インド系企業J一次面接。嫌でも英語を使わなければならない状況になるので英語ペラペラになれそう。今現在話せなくてもいいらしい。
6/13(水)
企業K一次面接。新横浜。給与水準が高そう。
終わりかと思っていた企業Aは、二次面接へ続くとのこと。
この段階で面接予定が入ってないところは、時間的に厳しいのでパスかも。
10時から企業Eの面接。蒲田から東急多摩川線で武蔵新田へ。
人事の人に会社説明をされた後、これまでの開発履歴について詳しく聞かれる。この会社は平均残業時間17時間をウリにしているらしい。
その後性格検査を挟み、もうちょい立場が上っぽい人と面接。さっきと同じように開発履歴を詳しく話す。仕事によってはやっぱり残業80時間くらいになる時もあるとのこと。ああやっぱりねという感じ。
まあ特にマイナスポイントも無く、合格したかなという印象。
その足で桜木町へ出てからマックで時間を潰し、15時から企業Bの面接に臨んだ。
面接控え室に通されると、ホワイトボードに面接の流れを書いた紙が貼ってある。
面接室へ入ったら、
・氏名
・職務経歴
・志望動機
・自己PR
を2~3分にまとめて話してください。「以上です」と言ったら面接官が質問を開始します。
とのこと。
これまで聞かれた質問に答えていくシステムしかやって無かったからパニックになってしまい、思わず天を仰いだ。話す順すら覚えられなそうだったので、とりあえず手にペンでメモる。
そんなこんなで呼び出しがかかってしまった。
面接に入ると例によって面接官は4人。とりあえず付け焼き刃でまとめた内容を話し、「以上です」と締めくくると、もっと自己PRはありませんかと言われる。もうちょっとだけ自己PRに付け足したところで、質問開始。
中途採用の面接で聞かれるところはどこも似たり寄ったりだから、それほど大変なことは無い。意外と野球部で主将を務めていた事を話すパターンになることが多い。学生時代の就活で利用できなかった分、利用させてもらっている感じ。
履歴書のスポーツ欄に「総合格闘技」とハッタリをかまして書いてあるが、これも食いつきがいい。ここでは「観る方かと思ってたよ。まさかやる方とは!試合とかに出たりするの?」とか聞かれる展開になり、完全にこっちのワールドに引きずり込むことが出来た。
そんなこんなで面接終了、性格検査をやってから企業Bを後にした。会心の内容に勝利を確信したものだった。
夜になって、企業Eを紹介してくれた紹介会社2から連絡が。早くも企業Eの内定が出たと。詳細は明日連絡いたしますが、年収は今より140万ほど上がりますとのこと。とりあえず全滅→7月から無職という展開は逃れて一安心。
6/6(水)
9時から関内で企業Fの一次面接。ここは企業Eより優先順位が低く、朝も早かったのでパスしたかったが、さすがに昨日の今日なのでそれもかなわなかった。3時半寝の7時起きだったので眠くて眼がショボショボして最悪のコンディション。
面接は人事1人と現場の人2人。自治体向けの施設予約システムの構築が主な業務ということで、今までとはだいぶ職務内容が変わるけど、というのが主な内容。途中、他の応募状況を聞かれ、10社ほどと答えてしまったらかなり驚かれた。20社なんて答えたらどうなっていたか…。やっぱり5社くらいって答えるのが無難かな。
その後、2時間かけてSPIテスト。後半の性格検査は昨日の企業Bと全く同じ内容。今週中に結果をお知らせしますとのこと。
なか卯でカツ丼を喰ってから、伊勢崎モールのマンガ喫茶で3時間程横になり、16時から企業Gへ。
企業Gは、現場の偉い人2人という布陣。職務経歴を詳細な開発履歴を踏まえ説明させられた。結果は来週とのこと。
まあ大丈夫だろうというのが終わってからの印象。会社としても悪くない感じ。
夜に外食をしていたら、昨日面接した企業Bから電話が。結果は合格ですとのこと。今後上位指名との対戦も控えているので、とりあえず即断は避けたが、企業Eよりは優先順位が高いし、行ってもいいかなと思える所なので今後の展開はかなり楽になった。
今後の予定
6/9(土)
企業H一次面接。某カメラメーカー系ソフト会社。優先順位はBより上。
6/11(月)
企業I一次面接。優先順位は今となっては下位だが、紹介会社1の顔を立てて受けることに。相鉄沿線で、客先常駐無しはプラス材料なので、取りあえず話を聞いて判断。
6/12(火)
インド系企業J一次面接。嫌でも英語を使わなければならない状況になるので英語ペラペラになれそう。今現在話せなくてもいいらしい。
6/13(水)
企業K一次面接。新横浜。給与水準が高そう。
終わりかと思っていた企業Aは、二次面接へ続くとのこと。
この段階で面接予定が入ってないところは、時間的に厳しいのでパスかも。