ポンず(仮名)が泣いた。
※仮名が変なのわスル-で!
いッぱいいッぱいなのが
伝わッた。
でもゆみ嬉しかッた
はぢめて
ポンずの弱いとこみた。
ゆみわいつも
おちャらけてて
なんかダジャレばッかゆうし
ノ-テンキだし
とても頼れるッて感ぢでわ
ないと思う。
それにポンずからしたら
ゆみわ年下だし
どちらかとゆえば
ゆみが頼ッてる感ぢで。
なのに・・
ゆみわ何も出来なかッた
誰かが自分を
頼ッてくれたとき
ゆみわ
年上だろうが
ゆみの思ッたことを伝えて
ゆみの経験や
ゆみだッたらとか
そゆのだけで
ものをゆうしかできない。
今回のわね
よく気持ちがわかッた
ゆみわそれで後悔
してることがあるから
ポンずにわ
同ぢ想いをしてほしくない
ゆみの肩に
涙が何粒も落ちた。
何が出来るんだろう。
その日家に帰ッてからも
真面目なメ-ル送ッたリ
笑わせるようなメ-ル送ッたリ
曲を添付したリ。
誰かの力に
なリたいッてとき
ほんとに自分の無力差に
痛感する。
人の弱さを知るッて
貴重なことで
その人と近づけた気がする
世の中の人がみんな
そうだとわ
ゆわないけど
自分の弱い部分ッて
なかなか人にわ
見せないと思うの。
ゆみわまじ泣き虫だけど
家でワンワン
一人でわ泣くけど
人前で泣くときッて
心を許した人しか
出来ない。
笑い泣きとか嬉し泣きわ
めッちャあるけど
助けてほしいときの涙わ
一人でめッちャ泣く←
人わ必ず
弱い部分がある。
ポンずわ
ちょッと一人になる時間が
必要だと思う。
ゆみがゆッてること
生意気かもしれないけど
わかッたふリして
生意気なことばッかに
聞こえるかもしれないけど
人の弱さを知るッて
あリがたいことでもあるけど
その分自分にも
やらなければいけない
やるべきことがある。
(↑なんか日本語が下手。
いいたいことが
うまく表現できてない。)
ゆみにわゆみのできることを。
いいこととかゆえないなら
笑わすし!
ゆみがポンずの笑顔を
取リ戻すのだ!