22日華金
午後はTOEFLテスト
リスニング…
結構わかる
あれっ、調子いいかも
目をつぶって真剣に聴いて…いたはずだったのに
気がついたら目が覚めた
意気しょー
夜、宮崎県にやってきました

そうッッスキー場
明日は、きゅうしゅうぎせん
思ったの、
まだ体調良くないケド、今シーズン、冬合宿もmax不調で全然滑れなかったし滑り足りないんだ
だから、ほんとは咳もまだ出るしお腹コロコロするし、おうちで休んでるのが1番だろうけど、あえてきてみた
その名も
好きなことをおもいっきり楽しめば治るかもしれない療法
スキーは寒い中するから効果あるかわかんないけど
でもほんと体調悪くて周りの皆に心配ばっかりかけてるから、絶対悪化しないように、ちゃんと良化?しますよーに
ステキなホテル
会う約束忘れられててふて寝した
明日(今日)どげんとせんといかんの南国に急遽お泊り行くことにした
若干体調不安だけど楽しんでくるぞー
みんながテストテストって言ってるこの時期に
しかも体調良くないのに
でも最近体調良くないことに託けてか情緒不安定で勉強も放棄しかしてなくて、だからちょっと一旦おうちから出ようと思って
ばいちゃ
来週は、マラソンの高橋尚子選手についてのプレゼンin English
がんばることの大切さ
→金メダルげっとん
笑顔の大切さ
→CMげっとん
自分との闘いの大切さ
→アテネ選考で落ちてもくじけず前向きに次を目指す姿勢に、どれだけ多くの人が心動かされたことか
とゆーことで、私は人生においてQちゃん…だなんて滅相もない、Q様に、とーーーってもパワーをもらった人のうちの1人
んー、プレゼンまでにもーちょぃ話をまとめなきゃ。。何がいいたいかわからないねー
Q様がアテネの選考会に選ばれるか選ばれないかの頃、2004年3月の話。
私は高校2年生で、英検準1級の2次試験(スピーキング)に3度も落ちて
それまで、1回やってダメだったとしても、2回目もダメだったことなんてなかったし
3回やってもダメだったなんて自分の中で有り得なくて、自分が許せなくて
それまでが挫折したことのない人生だったから、生きる気力もなくなってて
完全ネガ子化
そんな時、Q様がアテネ代表落ちをして…
Q様みたいな世界一をとった人が落選だなんて
Q様はさぞかし落ち込みなさるでしょう…と想像したネガ子。
しかぁーし
テレビをつけると早速会見を行っていて
「次の目標に向かってまだがんばります」
的な発言(笑顔)
なんとゆー精神力の持ち主でしょう
私なんて私なんて
落ち込んでずーっと前向きになれてないままなのに
この人のパワーを私も頂きたいものだ
みたいなわけで、少しずつ前向きになれて
結果、高3で思い立って大幅な進路変更をして、その3年後にまたまた大幅な進路変更をして、今に至るわけです
あ、2次試験はおかげさまで4度目でやっとこパス
(英語キライ!)
とゆーのをもっと簡潔に内容をつくろうとおもう
テスト、ぷーちゃんなら大丈夫ょ
そんな有り難いプレッシャー
今回のは手強そうだ
話は変わって、ナルシストな人って苦手
え、(´;Å;)
おまえがナルシストだろ\(^O^)/
って色んな人の声が聞こえる
いやいや、私はポジティブなだけです
主観的にも客観的にも、「事実」に基づいたコトを言っているからナルシストではない
「事実」が主観的だけになっちゃったらナルシスト
だから私はナルシストじゃない
勘違いではない
と信じたい。
そんな極論の自己肯定。
お姉様って、小さい時からそんなにポジ子だったんですか
とよく聞かれるけど、セブンティーンくらいまでは究極のネガ子だったのょ
でも
地元の騒がしいほど明るいスキー仲間と仲良くなるにつれて
みんな超面白くて、自分に自信持ってて、自分大好きで、魅力的な人達だっから
憧れもあって
感化されたのかな

てことで、ポジティブになりたい人は、おもしろ可笑しいポジティブな人と一緒にいるといい
自分一人でポジティブになろうとすると間違ってナルシストな道にいきかねないー
以上、今日のとある出来事に基づいて思ったことでした。







