来週は、マラソンの高橋尚子選手についてのプレゼンin English
がんばることの大切さ
→金メダルげっとん
笑顔の大切さ
→CMげっとん
自分との闘いの大切さ
→アテネ選考で落ちてもくじけず前向きに次を目指す姿勢に、どれだけ多くの人が心動かされたことか
とゆーことで、私は人生においてQちゃん…だなんて滅相もない、Q様に、とーーーってもパワーをもらった人のうちの1人
んー、プレゼンまでにもーちょぃ話をまとめなきゃ。。何がいいたいかわからないねー
Q様がアテネの選考会に選ばれるか選ばれないかの頃、2004年3月の話。
私は高校2年生で、英検準1級の2次試験(スピーキング)に3度も落ちて
それまで、1回やってダメだったとしても、2回目もダメだったことなんてなかったし
3回やってもダメだったなんて自分の中で有り得なくて、自分が許せなくて
それまでが挫折したことのない人生だったから、生きる気力もなくなってて
完全ネガ子化
そんな時、Q様がアテネ代表落ちをして…
Q様みたいな世界一をとった人が落選だなんて
Q様はさぞかし落ち込みなさるでしょう…と想像したネガ子。
しかぁーし
テレビをつけると早速会見を行っていて
「次の目標に向かってまだがんばります」
的な発言(笑顔)
なんとゆー精神力の持ち主でしょう
私なんて私なんて
落ち込んでずーっと前向きになれてないままなのに
この人のパワーを私も頂きたいものだ
みたいなわけで、少しずつ前向きになれて
結果、高3で思い立って大幅な進路変更をして、その3年後にまたまた大幅な進路変更をして、今に至るわけです
あ、2次試験はおかげさまで4度目でやっとこパス
(英語キライ!)
とゆーのをもっと簡潔に内容をつくろうとおもう