言葉のポプリ(Ameba)

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日々、思ったことを、短い文章で綴っていきます。

2019年6月13日、Yahoo!ブログから移行。
2019年7月より、不定期にこえのブログ。

経歴詐称の総理大臣、高市早苗。

学歴詐称の東京都知事の小池百合子。

二大詐称ババァ、そんな人をトップに据えておく以上に、

教育上よくないことは、ないと思うけど。
 

今の日本を良くするには、
嘘つき政治家を排除するしかない。
でも、それでは、政治家がいなくなってしまう。
つまりは、日本を良くするのは、無理!
 

高市首相が訪欧するそうだが、他国の人に

日本は優れた伝統文化があるのに、あんなトップを選んで
日本人の美意識は、どうなったのだろう?

と、疑問視されるような気がする。
 

「ありがとう」という5文字の言葉に勝る、素敵な見返りはない。
 

昨日の午後、町内の公民館で「イキイキサロン」があって、民生委員として出席した。昨日は、音楽で脳トレということで、講師を招いての講座だった。音痴で人前で歌うことが苦手だが、楽しく参加できた。

サロンが終わって帰宅後、配布された講師先生の名刺にあった「ピアノゆうゆう塾」のサイトにアクセスしてみた。そんな社団法人があるとは、全然知らなくて、それもまた、勉強になった。
 

核の抑止力は、ただ核兵器を持てば成り立つというものではない。
我が国、被爆国、日本の存在があってこそ、成り立つことである。

 

先の衆議院選で、ネット上に多数の中傷動画が拡散されて、自民党が圧勝する結果となった。それに、高市早苗事務所が関与していたかは、ともかく、選挙結果に中傷動画が多少の影響を与えたことは否定できない事実だろう。

正当な民主主義は、公平で公正な選挙が行なわれてこそ、成り立つもの。それが、お金や情報で選挙の公正さが損なわれたとすれば、もはや正当な民主主義とは言えないと思う。

 

昨日、地区の公民館で、民生委員の6月の例会があった。

その中の議題で、僕が気になったのは、個人情報のこと。どうやら、民生委員の立場で、個人情報を取得するのに、一段とハードルが高くなるらしい。人を助けるためには、人のことを知らないと出来ない。なのに、どうして、それを邪魔するようなことをするのか、分からない。

 

そもそも、今の日本社会、少数の悪人のために、大多数の善人が迷惑するという構図が多過ぎると思う。
 

愚かな政治家は、

「その前に、煙草を一服」

と言って、不都合なことを先延ばしにする。
 

たまに人から「ゆういちのゆうは、漢字でどう書きますか」と尋ねられることがある。いつも決まって、「雄雌(おすめす)の雄(おす)です」と答える。振り返ると、それは、子供の頃。親父がそう答えていて、それを真似て、そう答えるようになったような気がする。

でも、よく考えたら、これまで、そんな、「雄雌(おすめす)の雄(おす)です」と答えられるほど、女性より優位になった記憶がない。ということでは、「雌雄(しゆう)の雄(ゆう)です」と言う方が、僕には合っている。


それでも、「雌雄の雄」では、通じにくいので、これからも、「雄雌(おすめす)の雄(おす)です」と答えるだろうけど。