新しい家族との出会いを待っている子犬たち

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私の友人で、英国伝統の血統を持つプードルのブリーダーとして、日本国内ナンバーワンの実績を持つ菅原洋子さんが、満を持して、育てあげた子犬の家族探しをはじめました。

さて、菅原さんの育てた子犬は、ペットショップなどで売られている子犬とはわけが違います。レベルも違います。

大きな違いは二つあります。

一つ目


菅原さんの育てた子犬は、伝統ある英国の血統を受け継ぐ由緒正しい子犬であるということ。

ご存知でしょうか。ペット先進国の英国人のブリーダーは、ある勘違いも手伝って、日本人に対して犬を決して譲ろうとはしません。

だから、伝統ある英国の血統を受け継ぐ格式高い子犬の飼い主になることは、日本人には極めて難しいのです。

ところが、菅原さんは、ペット先進国の英国人のブリーダーたちから絶大な信頼を得ています。

だから、菅原さんを通してなら、希少な英国血統100%のプードルを家族に迎え入れることができるのです。

他では、こんな機会、めったにありませんよ。

二つ目


ペットの子犬といえば、とかく売れ残り問題ばかりが注目されますが、売れた「幸福」な子犬にも、実は隠された悲劇があるのをご存知ですか?

日本のペットショップで売られている子犬の大半は、あまりに幼くして、愛する両親犬のもとから引き離されています。

そして、それ故に、ストレスに弱く、病気になりやすいのです。

その点で、菅原さんの育てた子犬は、両親犬から愛情をたっぷりと注がせるよう、ビジネス上のリスクをおかしてまでも、子犬をギリギリまで両親犬のもとで育てています。

だから、安定感が違うのです。



ご関心のある方、波多野までご連絡ください。菅原さんにおつなぎします。

菅原さんの子犬紹介

4月13日生まれの男の子。

父親犬の龍馬は、英国の老舗ブリーダー「tuttlebees」の血をひく名門犬。母親犬のワサビともども、ジャパンケネルクラブ(JKC)のチャンピオンです。

ちょっとタレ目なところがチャーミングポイントですが、おとなしそうな見た目にもかかわらず元気いっぱいな男の子です。


上の男の子と同じ4月13日生まれ。両親犬も同じ兄弟です。

英国系のエレガントな顔立ちが特徴のこのイケメンくん。顔立ちに加えて、ボディーも美しく、堂々とショーにも出れる体型です。