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愛LOveワンちゃんライフ

犬を飼うことの覚悟、心構え、責任を踏まえワンちゃんライフが楽しくなれるよう、またフンの放置問題解決に、モラル向上に役立ち、さらに環境美化に貢献できる記事でいっぱいにしていきたいと思っています。

憧れのワンちゃんとの生活がもし許されるとしたら・・・・


あなたはどんな犬種を選びますか?


どのような経緯で迎え入れますか?


犬を飼いたいと思っても、犬種も豊富です。


おっとりした子も、やんちゃな子もみな魅力的で、どんな子を迎え入れるか悩んでしまうのではないでしょうか


今回は自分に見合った犬の選び方について考えてみたいと思います。



犬は種別に仕事をするために犬種別に改良されることが多く、犬種によって犬たちも得意、不得意が異なります。


仕事のために運動能力が優れていたり、遠くまで聞こえるように大きな泣き声で吠えるつからを持っていたりします。


そのために」犬種別の特性を知らづに、見た目や流行だけで選ぶと、結果として


人も犬も「こんなはずじゃなかった」ということになりかねません。

過去にも、映画や、ドラマ、CM,好きなタレントが飼っているから等の単純な理由から、そのような影響から、人気になった犬種は多数存在します。

しかし、その犬種は誰にでも簡単に飼えるかというと、そうではない場合も多く、流行の後に悲しい結末をたどった犬たちも少なくありません。

犬も人間もお互い幸せなパートナーとなるために、どのような犬種で、どのような経路をたどって迎えたらいいのかをしっかり考えてみたいものです。

一緒に考えてみましょう

その1:外見で選ぶ

◎住居環境・ライフスタイルで選ぶ

◎家族構成で選ぶ

◎犬と一緒にいたい理由で選ぶ

◎犬の入手経路

◎実際に迎え入れるにあたって


ワンちゃんライフについては基本、ワンちゃんに愛される飼い主になること


つまりはワンちゃんにたっぷりの愛情をかける事



基本をもって接すればほとんどの問題は解決できると


ドッグトレーナーさんの話でした。



しかし、どんなに愛情をかけても飼い主さんとの関係がなんとなくしっくりいかないワンちゃんも多々


あるのだそうです。



ぎゃんぎゃん吠えまくったり、言うことが聞けなかったり


単純にしつけが行き届かないという問題で解決できることではないこともありなんだそうです。



こんな時は、無理してどうしてもうまくいかないのであれば飼い主になることを

あきらめることも必要だというんです。



いったん飼ったのだから簡単には手放せない


しかし、まれにあり得るこの相性問題。


人間同士にだってあふれるほどの問題があるのと同じで


この時は思いきることも、お互いのために大事なことだと聞きました。


ワンちゃんと人間には主従関係があって、


本当にまれな話になるのだそうですが、これ心得ておいてもよいのではと


過去に飼っていた犬たちを思い出しながら、そうか・・・・と


うなずいてしまった私です。


確かに苦手なワンコいたっけ。


思い当たる節があります。



生き物ですから飼うと決めたらそれなりの覚悟があって


その次に相性をよくよく見極める事が大事なワンちゃんライフの


ポイントとなるようです。




昨日ネットショップ某サイトに出店しているオーナーさんの交流会があったんです。


私も参加しました。



最近ヤフーの孫会長が発表したショッピング出店無料化の話題で盛り上がったのですが、


発表からまだ1っか月にもなっていないのに出展依頼者が殺到したとのこと。



ナ、ナント その数 4万件にも上るのだそうです。



もともと楽天に出店しているショップさんの中でも万単位で出店と撤退の繰り返しをしているのだそうで


楽天で結果を出せていないショップさんがどっと流れ込んだこともあって



大変な状況なんだとか。



孫会長はインターネットモールの革命を起こすと断言していましたが、


こんな話を耳にするとまさに革命が起ているとしか言いようがありません。




前置きはさておいて犬のフン取り器を扱っている私どものショップに対しても


いろんな方からご意見をいただきました。



犬のフン取り器と一言で言いますが、これまた奥深いんですね。



第一にワンちゃんの飼い主さんの意識に呼びかける商品だということ。


この難しさをどううクリアするか。



飼い主さんの意識って?



フンの処理問題は「モラル」に問いかけるからフンを責任もって処理しようとする


飼い主としての責任感を持った意識水準の高い人、低い人に識別されるわけであります。


これ便利ですよ、いいですよ~って言ったって


街や公園、道路にフンを置き去りになんか絶対にしない飼い主さんの



気持ちの中には飛び込みますがそうでない人には響かない。



私こんな商品を扱っているんです。


いうなれば、その意識とやらを育てていかなければならない


教育型商品なわけであります。




以前にもそんなこと論議しましたが、またもや出たか。



これを置き去りにしては前に進めないのかなって改めて考えさせられたわけであります。



続きはまた明日。




時代の流れとともにワンちゃんのお名前にも大きな変化が見られます


かつては犬の名前といえば「タロー」「次郎」や


もっと懐かしいのでは「ポチ」「シロ」「くろ」だったり・・・



最近のワンちゃんのお名前には一番多いのが「ここ」なんだそうです


ここ ここ オスでもメスでもどちらにも使えて一般的によく使われている名前。


チョコ あづき ショコラ プリン モモと食べ物の名前が


今はやりになっているようです。



戸籍登録をしているわけではないのですが動物病院に通うワンちゃんに名前から

ピックアップして統計的にあげてみた名前たちです。



人間の子供に付ける名前も流行りがあって


考えてみればおおよそ名前から年代が想像でますね。



ワンちゃんの食べ物の名前って短命な動物たちが少しでも長生きでますように

願いを込めておいしい名前になっているんだとか。



先日TVで見たのですが俳優の坂上しのぶさん7匹のワンちゃんを飼っているのですが



なんと7匹ちゃんたちすべて田中・・・さん  佐藤・・・さんといった風な一風変わった

お名前にしているんだそうです。



充実したライフルタイル、ワンちゃんライフがうかがえます。





たまたまTVで見た話なんですが、俳優の坂上忍さんが、


犬を飼うようになったきっかけから、犬を飼うことについて



話された内容なんですが



きっかけになった尊敬するドッグトレーナーさんとの30年ぶりの再会に


感極まったシーンがとても印象的でした。



30数年前の犬とかかわる番組収録の6っか月間


ずっと付きっ切りで犬の飼い方を指導していただいたんだとか。



坂上さんは当時10歳という年齢でもあって、あまり犬は好きではなかったのですが


収録が終わるころにはすっかり好きになっていたんだという昔話から、



現在7匹の犬を飼うまでになったことを報告したくって、


30年前のあの先生にお礼がしたいというので番組スタッフが訪ねてくれて


スタジオに来て下さったというものでした。



前置きが長くなってしまいましたが、その時のドッグトレーナーの先生の


基本中の基本の言葉・・・犬に愛される飼い主になることイコール犬を心から愛すること



ただそれさえできていればうまく仲良くやっていけるということのようでした。



犬や猫を飼うことを「ペット」を飼育するという観念ではなく


一緒に住むライフスタイルの一つとして家族という観念を持つこと。



改めて考えさせられました。


ペットなんかではなく家族の一員。






犬のマナー用品店がオープンして1っか月になりました。


多くのお客様にお越しいただき感謝の気持ちでいっぱいです。




犬のフン地面に落ちる前にキャッチ


ただ今オープン記念キャンペーン中となっております。


ワンちゃんのお散歩に欠かせないウンチの処理に


フン取り「エコキャッチャー」をお買い上げのお客様に


① 50%FFで提供中です。


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10月末まで実施しておりますのでショップに来てみてくださいませ~~~~~



ヤフーショッピング  「犬のマナー用品店」





犬のフン地面に落ちる前にキャッチ



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私どものオフィスにちょくちょくかかってくる電話なんですが


転勤シーズンだからなのか、「引っ越すんですが、引っ越し先の都合で


ペットが飼えないんで、何とかなりませんか」という相談。



犬のフン取り「エコキャッチャー」を販売している会社なんですが・・・



今日も電話があったんです。


今日はワンコではなく猫ちゃんなんだとか。



ペット事情は分からないでもないのですが、生き物です。


ワンちゃんであれ猫ちゃんであれ家族の一員としてこれまで生活をともにしてきたはず。



引っ越し先の事情が許さないからといって、手放せるものなのでしょうか。



都合がよすぎます。



でも飼い主さんもよほど気をもんだりしたのでしょうが。



生き物を飼うということは本当に容易なことではありませんね。



飼うときの覚悟がどれほどできているか今一度考えてほしいと思いました。


自治体ではこのような事情で飼えなくなったペットたちのお世話をする


「動物管理センター」なるものがあります。


ここ仙台市でも先日TVで見たのですが年間ヤク400を超えるわんこ達が


センターのお世話になって、里親にもらわれていったりしたんだそうです。



もらっていただけないワンちゃん、猫ちゃんは本当に気の毒です。


飼い主さんたちに一言「最後まで責任とってともに生きる覚悟しましたか?」って。



犬のフンはなぜ地面に落ちる前にキャッチしたほうがいの?


それはですね



地面にうんちをしますと、それを拾いとらなければなりませんね。



かしこいわんちゃん 何か新聞紙のような紙でもしいてそこにぽとん、


命中してくれればよいのですが。



新聞紙なんかを敷かないまま地面にぽとん、としてしまったら、


飼い主さんが大変ですね。



そればかりか、手で掴み取ることになるので、「にゅるっ」とした感触を


味わうことになりますね。



いくらペーパーのついたビニール袋でつかんだとしても・・・・


わが愛する飼い犬ちゃんだとしても、気色悪いものです。



これを、まいにち毎日、お散歩のたびに繰り返すのは



飼い主さん本当にご苦労なことですね。



固い健康なウンチの時はまだ、よいのですが、ゆるゆるウンチの


時もあったり、時には雨上がりの濡れた道路だったりすると最悪ですね。



こんなことからできる事なら地面に落ちる前に1回だけの作業をするだけで


楽ちんなフン取りができれば、こんないいことありませんよね。




巷には本当に多くのフン取り、ウンチ取りが出回っています。


基本的に手でつかみ取って拾うのではなく


地面に落ちる前にキャッチするフン取りというと


ワンちゃんのウンチポーズに合わせてお尻の下にさっと持っていくもの


でも70種類近くもあります。



どれもこれも発想は地面を汚さず、飼い主さんの手間が省ける事が


前提としたものです。



ですから地面に落ちたウンチを拾いとるものをはぶいても


この70種類の中から「適当」と思うものを選んでいただきたいと思っています。



インターネット通販ではペット用品店で取り扱うものがそう多くはないのですが



ぜひぜひお散歩がもっと楽ちんになっていただきたいと思います。、







参考までここ ;http://www.ecotex-11.jp


マナーといえば?



人様の前でお見せしてはならない、 いわば「羞部」をさらけ出さないこと



人様に不快感を与える行為をしないこと



ならば、ワンちゃんのマナーってなんでしょう。



ワンちゃんは動物であるがゆえにマナーや羞恥心などはさらさないよとばかり


なにももっていませんが、彼らには立派な飼い主さんがいます。




人間社会でのワンちゃは自立していないものですから



それぞれの飼い主さんに、飼い主としてのマナーがあって。


飼い主さんが人間の尺度で考えたマナーを



ワンちゃんにも守ってもらうことなんですね。



ワンちゃんに守ってもらうのではなく飼い主さんに義務を


果たしてもらうことなんですね。



そこでマナーに値することってなんでしょう。



①無駄吠えなどでご近所に騒音公害の迷惑をかける事。

②公園や公道でリードを外し他人に迷惑をかける行為。


③排泄物の放置


以上は苦情の多い3大マナー違反です。



その中でも排泄についての苦情は深刻なものがあります。


そもそも犬のフンはお持ち帰りといいますか、かたずけるという習慣がなかったものですから

放置することへの罪悪感などないのが、当たり前のことだったのです。


時代の流れとともにワンちゃんの飼育がおうちの中でと変わったこともあって

より人間様との距離が近ずいたわけで、ウンチの処理も飼い主の責任でかたずけることが

当たり前のマナーとされてきたのです。


犬のマナーは飼い主のマナーで豊かなワンちゃんライフを楽しむことで

、動物が苦手な人たちへの配慮も忘れませんように。




飲食すれば何が出るかって野暮な話です。


わかっているでしょ。


そうです。 「ふん」 「尿」 「おなら」 なんだけれど


日本のトイレ事情は世界一といっても過言ではありません。


海外旅行に行くと痛切に思うんだとか。


私はまだ数か国しか言っていないので何とも言えませんが。



街中でトイレに行きたくなったらコンビニに駆け込むか


パチンコ店に駆け込むとかが


当たり前になってきて、トイレに関しては何の不自由も感じていないのですが


読者の皆さんはいかがなものでしょう。



ここでまた、犬のトイレにつてなんですが、彼ら?はフン、尿の排泄場所を選びません。


いわばどこでもトイレなんです。


お散歩はまさにその目的を果たすためにあるといっても過言ではありません。


なのでかどうかはわかりませんが「犬のしつけ本」なんかにはお散歩前に


家の中でフン、尿を解決せよ・・・と書いてあります。



そううまくいくなら何の苦労もありません。


家でウンチ済ませられるのであればそうしますよ誰だって。


なのになぜこんなに「フンの放置」問題がクローズアップされるのですかって


問たいです。


犬の習性、DNAがそれを許さないんですね。


お散歩の出掛け先すべてがトイレならいっそのこと持ち歩き用のトイレ


作ったっていいんじゃない?ですか・・・


こんなのいかがですか



犬のフン地面に落ちる前にキャッチ



今回、ヤフーショッピングに出店いたしましたが「犬のお散歩トイレ」


「いつでも、どこでも、ワンちゃんの便意にこたえて」


「どんな犬種にも使えて」


「なんてったって飼い主さん自身が楽ちんになれるもの」


ワンちゃんを飼っている人なら誰もが一度は「あったらいいのに」と思ったことのある


犬のお散歩トイレです。



犬のフン地面に落ちる前にキャッチ