ブログネタ:飲み会は先輩達と後輩達、どっちと行くのが居心地良い?
参加中こんにちは^^
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参加中こんにちは
前回は、アメリカ軍航空機『P61』を簡単に紹介しました。
今回は、私が「Heroes in the sky」にて使用している他の機体についてです。
名前は晴嵐。
では、どうぞ~
第一印象で、『あれ!?』と思った方もいるかもしれません。
一般的な飛行機には付いていないボートのようなものが付いていますね。これは『フロート』といって、水面に着水するときに機体が沈まないように装備されています。つまり、この飛行機は飛行場などに着陸はしないって言うことですね。一般に『水上機』といわれます。
ただ、この機体は普通の水上機とは少し違った運用方法が考えられていました。
当時は、『陸上機』・・・地上の飛行場にて離発着を行う機体。
『艦載機』・・・航空母艦(空母)から離発着を主に行う機体。
『水上機』・・・水面から離発着を行う機体。 の大きく3タイプに分かれていました。
艦載機の中にも水上機が含まれる場合があります。
『カタパルト』という射出機によって艦船から発艦し、帰りは艦船の近くへ着水・回収してもらうというものです。
晴嵐の場合、艦載型の水上機に近い性質を持っています。
他と比べて特殊なのは、潜水艦から発艦するという点です。
晴嵐を搭載する潜水艦『伊400型』は、全長122メートルという、当時世界最大級のものでした。
有名なドイツの『Uボート』の約2倍という大きさです。
『狭い潜水艦のどこにこの機体が!?』と思いませんか?
ここです。
このような筒に?
このように折りたたまれて格納されていました。
インターネット上で、わかりやすい写真が掲載されていたので拝借しました。
作戦としては、潜水艦にて重要拠点付近へ接近し、晴嵐により爆撃を行うというものだったようです。
本来、海中で存在を隠しているはずの潜水艦が浮上してしまうこと、波などの影響で離陸の難易度が高かったことなどいくつかの問題点はあったようですが・・・
では、なぜゲーム中でこの機体を選んでいるのか、というところですね。
それは、『使いやすいから!』です
この機体、みて分かりますが非常にコンパクトで、実際も急降下爆撃を行うことができました。
水上機なのでフロートがあり、少々重くなっておりますが飛行中に切り離すこともできたようです。
ゲーム中の性能もバランスがよく、使いやすいのです。
という理由もありますが、やっぱりスタイルでしょうか。
日本軍機は故障率などの影響もあり、空冷エンジンを採用している機体が多く見受けられます。
有名な『零戦』なども、空冷エンジンです。
そしてスタイルは、大きな口を開けたような全面デザインになりますね。
こんな感じです。
それに比べて、晴嵐は水冷エンジンを搭載しており、みての通りシャープな鼻先。
この、流れるようなボディーラインにやはり魅力を感じますね。
もちろん零戦のスタイルが悪いとかいっているわけではありませんので・・・
実際、フロートのないバージョンもゲームに出てくれればと思ったりもしたのですが、最近はフロート付きのスタイルもなかなかお気に入りになってきました。
最近、ゲーム内ではやっとレベル59になり、徐々に装備品もよくなってきております。
対戦の実力はさっぱりですが、なにとぞゲーム内でお会いした際にはよろしくお願いします。
では、失礼しますね。
皆さん、お久しぶりです。
土日はパソコン
をいじらないため、週明けの更新になるんですが、ぐぅたらなのんびり者なので更新をサボり始めました![]()
今日は前回の続きで、『Heroes in the sky』について。
前回の最後に、私の好きな機体
を載せてみました。
結構ゴツイですよね
更に詳しい写真を載せて見ますと・・・ (他のサイトからの無断コピーですが・・・
)
機体前面。二段になってるのは操縦士(下)と銃撃手(上)の席です。
この写真は、非常に作成が上手な方の模型です。
色彩といい、デカールといい、すごくリアルですね。
子供ながらに、ライトニング等と共にこういう双胴期待にはあこがれていました。
更に、航空機らしからぬゴツイ機銃塔を装備しているという重武装ぶり。
火力しか考えなかった子供の頃には、憧れの的でした。
いかに馬力のあるエンジンを装備していたとはいえ、この重量の機体。操縦には難渋したことでしょう。
と思いきや、ネットで調べてみると意外と操縦しやすかったとの報告もありますね^^
大戦末期に戦線へ登場したとはいえ、『被撃墜数0』という記録はすばらしいですね。
ゲーム中の私は、かなり撃墜されておりますが、がんばって練習中です。
今後は、他に使用している機体の紹介など、しばらくの間はしていこうと考えております。
では、失礼します。