コンディショニングトレーナーの
有吉与志恵です。


有吉の研修スタイル

社内研修の一コマです。


筋肉のスペシャリストとして

実技を見せる時には

筋肉をきちんと見せながら行います。


今回のテーマは「僧帽筋」

肩の盛り上がりが左右違う

側屈でもなく、

肩甲骨の高さもそんなに違わない


学生時代の陸上競技の

動き方の癖、そのままが

姿勢に出ているという感じです。



これは、薄筋と縫工筋の話です。

ニーinトゥoutの時には

必ず触って欲しい筋肉ですが

どう違うかを感じる事が大切



コンディショニングトレーナーは

筋肉を触り分けて、

改善する筋肉を特定するという

醍醐味があります。


私はそれが楽しくて

このメソッドを整え続けてきました。


我が社のスタッフには

全部伝授したいと思っています。