こんばんは夜弥です


よろしくお願いします


今日は人とすこーーーしだけ違うことで否定され続けたぼくがどうなったかについてお話します



まず始めに言いたいことがあります


究極ここだけ読んでくれればいいです


特に小学校低学年から小学校中学年の親御さん



子供に弱さを見せまいとしてませんか?

カンペキを演じてませんか?

そして

知らず知らずのうちにストレスを溜めて子供に当たってませんか?


はい。

これです



これはただの中学生の憶測ですが、お父さんお母さんは本能的に弱さを子供に見せまいとしてます


人間なんてそんな出来たもんじゃないのに


だからストレスを溜めてるんだと思ってます



でもそれ、子供からすると結構プレッシャーになるんですよね


お父さんお母さんは完璧なんだから、自分も完璧でいないとならない

お父さんお母さんはできるのになんで自分はできないんだろう



少なくともぼくはそうでした


親も辛いし子供もプレッシャーだしでいいことないんですよね



だから、おねがいがあります



自然体でいてください

自然体って言うと難しいかもしれませんが

意識的に子供に笑える程度の愚痴を言ってみること

間違ったことは素直に認めること



この2つをやってあげるといいかな、と思います


特に1つ目

これに関しては全世界共通でやってほしいです


例えばお茶とお菓子用意して、子供が下校してきたところで三時のおやつにでも誘って雑談程度で笑える程度の愚痴とか吐いてみるとか



これはマジで子供との親交も深まるし子供も無意識に完璧でいる必要はないって思えるから一石二鳥なんですよね



まあぼくは外的要因で完璧主義を克服しましたが、1回完璧主義になると、、、



うつ病のリスクが高くなります!



やばいですよね

てか嫌ですよね自分の子供がうつ病になるとか、、、



ぼくの場合きちんとうつ病の診断は受けてないですが、その可能性が高いみたいです


人によりますが、

不登校、自傷行為、ODに至ることも、、、


ぼくも上記3つまでやってしまいました

今も無意識にやってしまってる時もあります


そうならないためにも、子供の前で自分を作りすぎないで、自分主体で子育てしてあげるといいと思います


完璧なんてないんですから気楽にやりゃいいんですよ


誰目線だよ気色悪い



あともうひとつだけ

子供の言うことに色々反論はあると思うんですけど、一旦話を最後まで聞いてあげてください

そして、子供の意見はひとつの意見として受け止めること、言葉を返しすぎないようにしてください



うちの親が1言うと100返ってくるタイプで、それも自己肯定力の低下、自律神経の乱れなどの原因になってしまいました



「ぼくはこうだと思うんだけど」

「それは違うでしょ(以下略)」



これが日常茶飯事なんです


結構辛いんですよねこれ

話をする度に涙と過呼吸が止まらなくなり、仕舞いにはリスカに至ります





子供を叱る時は大抵感情に任せていることが多いと思うので今すぐ直せというわけではないですが、できるだけ意識して会話をしてほしいです





こんなもんですかね言いたいことは

分かりづらい文章を長々とすみません



ここまで読んでくれてありがとうございます

では