Twitterでもなく、日記帖でもなく、
アメブロに書くのは、楽しい。
Twitterには、顔や私の日常を知った人たちがいて、最も反応がある。
日記は完全に閉じられた安全地帯だが、誰も絶対に反応してくれない。
アメブロは、
匿名の名前で、好き勝手できるし、誰か、は見てくれているかもしれないし、
影響が生まれるかもしれない。
そのあるか分からない可能性。それが私が信じるアメブロの良さ。
好きかもしれないんです、彼のことが。
でも分からない。
(日本語ってたまにいただけない。
例えば「にほん」。もっとさらりふわりみたいな名前なかったの
もう「サクラ国(コク)」でいいじゃない。「にほん」てもさもさする、舌の辺りが。
例えば「好き」。感情としては最高潮なのに「すき」って。
なんか安っぽい響きの音。
「慕う(シタウ)」とか「愛する(アイスル)」とかも今一つ…
古語の「かなし」はいい線いってると思う。
もっとこう、胸に迫るような、ジーンとくる言葉(音)は無いものか。)
追いたいし、追われたいけど、向かい合うのはいやだ。
「私が好きなあの人は、私を絶対に好きにならないから好き」
ばかやろう。気付けよ。無味に。
意味なんてない!意義なんてない!
私の存在に、思考に、表現に、価値なんて存在しない!するもんか!
夢がみたい。
愛される夢が。溢れるほどのiが溢れる夢が
夢を見たい。あなたが>出てくる、長い長い夢。
今日見る夢が初夢…絶望。断望。捨望。逃望。
茫々望。
あの人に、会いたい。会いたい。会いたい。あいたい
