たまにくるしくて死にたくなっちゃうから

というか

死ぬことしか逃げられる術がないみたいな、

僕は究極体になると

馬鹿の頭なんですね。

死にたいじゃなくて逃げたかった本音


ここまで気づくのにどれだけの血肉と反吐だと

笑顔の裏側で

表に見えたその表紙で

図られてしまう感覚も事実も気味が悪い


さっさと死んでしまえ常識なんて

僕がもし大正に生きたら

その時代の常識にあやかり、過ごすという苦痛を

かんがえたことがある

今も変わらないか、と腰を落とすけど

結局ぼけっと生きて働いて死ねというのが

世の常。なんだろうなあと



無理っていえない 。