6/16(火)

読了

 

※このあとネタバレ注意

 

わたしはラグビーやアメフトに興味がない(全く無いわけではないが)ので、1章はつらかった

この小説のどこらへんが「面白い」の?と思った

 

1章はわたしのような凡人のストーリーであり

2章は凡人から道を外れた人のストーリーであり

3章以降がオードリー若林が努力してきたストーリーなんだろう

なので、面白いのは3章以降で、この本を愉しみたいのならば、せめて3章までは読み進めなければならないだろう

とりあえず、この本を面白いという気持ちは理解した