12/28(日)
なんか廃墟のビルのようなところに入って
何か大事なものを探しているわたし
そこはバイオハザードよろしく、極めて狂暴な生物?が充満している
赤いゼリーの塊のようなものがびっしりと
それが集まって人型になって襲ってきたりしていて、目の前で人が何人も襲われて死んで行く
わたしも注意していくが、やっぱりつかまって死ぬ
 
なぜか、わたしは何度も蘇って、何度かトライするがやっぱり無理で
体に密着する超強力な透明なゴムのような全身スーツを着用してトライする
さすがに、高性能で、呼吸はできないけど、肺の中に呼吸装置?を設置しているようで苦しくはないが
時間制限があるようだ
そのスーツだと、まったく平気ではあるのだが、やっぱり大事なものは見つからないので
あきらめて、そのビルから出た
 
 
変な夢、書きすぎて文字数オーバーなので分割w
 
12/14(日)
最近は、ごくふつうの日常風景の夢を見る
サイレントヒルfなどのゲームをプレイしていないからだろうか?
 
会社のビルの1階で横にいくつもならんでいるエレベータを待つ
なぜか人がいっぱい待っていて、わたしも少し必死にエレベータに乗ろうとしている
このエレベータか?とおもうととなりのエレベータだったりするけれど
なんとかエレベータに乗った
マナーとして最初に乗ったならボタンの前に立つのが礼儀だが、わたしは奥へ進む
すると、社内で大嫌いなxxという太ったおじさんとxxという太ったおじさん
その取り巻き1人と、好きでも嫌いでもない上司的なおじさんの4人のおじさんがわたしの後から入ってきて
きまずいと思いながら、同じ空気吸いたくないので、極力距離を置きながら奥の壁に向かって立つ
ほどなくエレベータが上の階について、みんな降りる
4人は食堂の入り口へ
わたしはちょっと離れて別の方向へ
(思えばそれが良くなかったのかな)
いつも夢では食堂の食事は食べれないのだが、今日は早い時間だから大丈夫だろうと思いながら
なんか奥のほう(4人が行った方向とは真逆)でお盆と茶碗をもった人たちが並んでるので
わたしもその列の最後尾にならんだ
わたしの前の子は、知り合いではないけれど、よく見る子で、嫌いではない
間違いないだろうと思って並んでいると
どうも、それは食事終わって食器を返す列だったみたいw
なんで茶碗1個しか食べないんだ?とかおもいながらw
わたしは、ごはんやおかずのコーナーに行って
まず、ごはん取って、海苔を2袋取って、ハンバーグ?を取って
さらに、カレーを取ろうとしたのだが、カレーがないので、カウンター越しにおばちゃんにカレー欲しいって言うと
おばちゃんが、カレールーだけをのせてくれた(ごはんの上に)
やった、これでやっと食べられる
 
と思ったら、目が覚めた