2020.5.13(水)
★序盤(第2章)最も効率のよいアムリタ稼ぎ
サブミッション「墨俣妖捕り物」
常世同行で2キャラで周回します
1周で約11500~16600アムリタ稼げます
(なぜか不思議なことに交互に11000程度と16000程度を繰り返します・・不思議)
時間は1分半程度
やり方は強いほうのキャラでスッパと猫かけて河童の後ろにまわって、あとはクナイと手裏剣を投げるだけです
■参考動画
1周1分半 11000アムリタ
常世同行だと16600アムリタの時と11000アムリタの時が交互になる不思議だったけど、ソロならずっと11000みたい
たまに9000の時もある
理由不明だが、もしかしたら河童の背中のアムリタの削った量によるのかも?
ちなみに、上位のアムリタ稼ぎの「御前仕合」はまだ無理ですね
忍術では半分くらいしか削れません
(レベル55、忍45、忍術術力344、忍者スキル44539)
2020.5.14(木)
★御前仕合
河童回収は「忍」ステータスに振ればほぼ可能だと思われますが、御前仕合はそれだけだと無理です
ただし、レベルや装備が十分であればもちろんゴリ押しだけで勝てます
御前仕合を低レベルで簡単に誰でも周回するためには陰陽術の敵の防御を下げる術【克金符】が必要です(できれば2回分)
①まず陰陽術の「中」の修行をクリアすること
②【克金符】を2個セットすること
参考までにステータス・装備を参考動画に載せた
ステータスは忍にガン振り、装備のOP条件を満たすように
装備は忍術よりもクナイ・手裏剣ダメージUP重視
■参考動画
1周27000(輝霊石は除く) 1分20秒
で、①の陰陽術(中)が難しいクリアできないって人の場合の具体的方法ですが、まずは六道輪廻の書を茶室などで交換します。そして、体や心にガン振り(忍や呪はふらない)して修行すれば比較的楽に勝てると思います。また、武器は大太刀を装備していると自動的に大太刀が選択されるので、大太刀がリーチも威力も高いのでおすすめです。まあ武器は自分の得意なのでいいと思います
あと、やっぱり試したらレベルが足りなかったなどのどうしようもない理由で御前仕合がクリアできないなどの事故を防ぐために、一応六道輪廻を使う前にUSBなどにセーブしておくことを強くおすすめします。
一般的に、1周目のこのあたりの序盤では六道輪廻の書はとても貴重なので、凡ミスや失敗を防ぐために必ずUSBなどにセーブしておいてから使うようにしたほうがいいでしょう。
●御前仕合で得られたもの
・漆黒の鎧の製法書
・星切の太刀の製法書
・秘伝書:夜叉嵐(斧)
・牛頭天王の斧の製法書
秘伝書はかなりレアと思われ
★レベル100
一廉(ひとかど)の侍というトロフィー
メインミッション進行状況は旭光篇の1つ目終わったところ
次は火車(本能寺)
2020.5.15(金)
★ミッション進行
薄明篇のメインミッションの1つ目と2つ目は極めて簡単だ
十三桜よりも簡単。道中スッパと猫で省略できるから
問題は3つ目の「衝天の魔」。道中もボスもめんどくさい。
ショートカットしようと思えばできるのだが・・
現在、夢路篇入ったところの平等院なのだが
問題は完全ソロのメインミッションがあること
いままで2アカ育成やってたので、武器スキルがほぼゼロである(笑)
そろそろまじめに「まともな育成」をしなければならないだろう
とりあえず、どのビルドにするか考え中
★屍山氷河周回(真柄直隆)
大太刀の秘伝書:巴吹雪を狙って周回
ちなみにもちろん1周目(サムライの夢路)
■参考動画
約5分半
2020.5.16(土)
★青き目のサムライ
ここだけはソロでやらなければならない
クナイでは無理なので、ふつうに武器で攻撃するステータスにする(六道輪廻の書使用)
コツは走り回るので気力(心)にステータスをふりつつ、武器のステータスにふること
また、当然防具のOPが発揮するようにステータスをふること
あとは回避しつつ攻撃(できれば遠距離)するだけ
7割くらいHP削れば勝利
★瞳に映りしもの
1周目最後のミッション
ここはまれびとがいっぱい来てくれるのでおそらく楽
しらんけど
注意することはずばり「死なないこと」のみ
★1周目クリア→2周目突入(サブアカ)
いよいよ、2アカによる塚堀りのテスト開始です
ただし、2アカ目もできればミッション先に進めて、奥のほうへ行けるようにしたいので、ちょこちょこミッション進めたりするかもしれません
そのためにはレベル上げしなければいけませんが、河童周回が可能ならそこが理想的だと思いますので後で試します
★2アカによる装備受け渡し
とりあえず可能なことは確認した
まずは「鳶加藤(体15技17)」シリーズを2アカ目に持たせて河童周回をやらせる
早鷹+鳶加藤防具フルセットにすると格段に安定して河童周回が可能になる
とりあえずわかったこと
●死んでからすぐに刀塚を取ると、塚ができないことがある
●したがって、死んでからしばらくたってから刀塚を拾うこと
ここらへんはほぼ確定かな
ただし、すぐに取っても塚ができちゃうこともある(確実ではない)
★秘伝書「巴吹雪」(2アカ目)
結構周回してやっと取れました
これで一応大太刀の立ち回りはできるかなあ(初心者的に)
★ほぼやることなくなった(DLC待ち)
あとは・・・
アムリタを集めてカンストまで?
カンストしたら霊銀にしておくこと
良OPを集めること
ハクスラ、塚堀り
2アカ目のレベルのカンストとミッション終了
このくらいかなあ?
あと日課として逢魔が時ミッションをこなすこと
そして一番楽しくて面白いのは
自分に合った最強のビルド(武器・防具・技)を見つけて実践すること
これですね
2020.5.17(日)
★水形剣 or 野分ビルド
大太刀も飽きてきたので、「二刀」の水形剣または野分ビルドにしようとおもうのだけれど
①実際につかって気持ち良い方にする
・・と、その前にいろいろいろいろと準備が・・
★祈月の鎧の製法書
①まず、しっかりと確認すること「既に持っていないか?」【超重要】
②薄明篇「月下の祈り」の山中鹿之助からドロップらしい
さっそく周回
とりあえず武器の製法書:「石州和貞」
ちなみにせっかくの山中周回のついでなので二刀スキルを上げたり
野分や水形剣を試している
やはりネットで言われているとおりで
①野分は脳筋仕様(巴吹雪と同様)で、ほぼボタンを押すだけ
ただし巴吹雪よりはコツが必要かも
②水形剣は当てるのがやや難しいがダメージは野分より大きい(圧倒的?)
余談:山中周回の橋のアムリタ(死体)から破魔矢、轟銃弾、炸裂砲弾が取れる
山中鹿之助を倒してひもろぎの欠片(かけら)を使うのが周回だが、野分と水形剣の比較をするために、何回かその先へ行ってミッションを終わらせる。
山中の先には、濡れ女をはじめいろんな種類の敵がいるので比較にはもってこい
基本的に・・・
①単体相手には「水形剣」がとても優秀
②逃げ回らない敵には「水形剣」が優秀
③逆に、山中鹿之助のような侍型は野分のほうが当てやすい
④リーチは圧倒的に野分が長い
逃げ回る相手(山中)に対しては水形剣は当たらずにストレスがたまる
しかし、ボスなどには水形剣のダメージが強く、「攻撃は最大の防御」という言葉がぴったり
全般的に、水形剣は目立つし快感も大きいが、苦手な相手へのリスクは高い
逆に野分はどんな敵に対してもふつうに戦える
野分と水形剣どっちが優れているかというよりも、「性質が異なる」ということ
だから、野分と水形剣を同時に使えないようになっているのだろう・・・
武技カスタマイズや防具を全部切り替えれば両方を使えるが、防具まで変えるとなるとめんどくさすぎて大変
(ミッション中に「戦仕度」を使うことができれば簡単なのだろうが・・・)
とりあえず、大太刀の巴吹雪がどちらかというと野分の仕様に近いので
今回は、「水形剣」ビルドをまず作ってみようかなと思いだしている今日このごろ・・
●水形剣のダメージ+8.8%
という籠手を1つ持っていたので、さっそく2アカで増殖することにする
最初なので手順をメモしておく
(A:1アカ側、B:2アカ側)
①全裸Aに水形剣籠手を装備させる
(ただし、武器1になにか装備しないといけないらしい)
②死んでから3分放置
(一応社で拝む(セーブ))
③死体(塚)回収
④5分ほど待つ
(ちなみに回収したらすぐに塚が立つ場合もあり)
⑤BでログインしてAの塚が出るのを待つ
⑥Aの塚をBで掘る
⑦水形剣籠手が出るまでくりかえす
(※フレンドであっても100%ではありません)
⑧水形剣籠手が出たら全裸になって塚を作成する
(作成方法はAと同じなので省略)
⑨Aで、Bの塚を必要回数掘る(今回は5回)
(キープが1なので、5個必要)
以上
ちなみにB側が1度塚を作成しただけでは5回拾う前に塚が消える?可能性があるので
ふたたび塚を作る必要がある
★塚の作り方★(限定版)
①武器1になんでもいいので装備する
②その他は全裸で、受け渡す装備を装備する(1つか2つか・・少ないほうがいいかも)
③セーブする(社)
④落命する
⑤セーブする
⑥3分待つ
⑦刀塚を回収する
⑧セーブする
⑨そのまま(装備変えないで)5分待つ
(実際、5分待たなくても塚は出来ているが・・)
●塚を掘る側の動き
上記の⑧の時点(か、しばらくして)で塚は出来ているので
ログイン(ミッションに入る)して、塚を掘る
塚が見えないときは何度か社を拝むといい
また、連続して同じ塚を掘る場合は、しばらくして社を拝む
何度拝んでも塚が出ないときは塚を作る側から最初からやりなおし
以上
★製法書「祈月の闘将の鎧」
サムライの夢路のほうの「月下の祈り」周回かなりやってやっと出ました
これで下準備はおわり





