地デジをゲット?の3
子供達は放送を録画して見ます。
生で見ません。
放送局は電波の隙間を使って番組表を送信していました。
レコーダーでこれを受信し「決定」ボタンだけで一発録画できました。
ところが。
子供達は録画してCMを飛ばして見ます。
スポンサーにこれがばれCM料を値切られました。
放送局は赤字に陥り番組表の送信を止めたのです。
またレコーダーのメーカーによって番組表受信のシステムも違いました。
規格が統一せず高いコストを局の負担で行っていた。
視聴者へのサービスになる筈が自らの首を絞める事に。
便利な機能も拙い運用で子供達が置いてけ掘りに。
それもこれもスカイツリーができれば解消でしょう。
その暁には粗い画質がくっきり鮮明に。
新型ゲットの新たな感動を我が家にもたらす。
大きな画面で 大きな感動!
がんばれ日本、がんばれスカイツリー!
我が家に先進のデジタル革命が来る日を待つ!
それまで我が家は
「迷える地デジ迷子」
「どうすればいいの!?」
急がば回れ。
慌てる何とか貰いが・・・
環境に優しくモノは大事に。
11年7月までテレビはじっくり検討しよう。
アナログチューナーがなければもっと安くなるかも。
こんなの我が家だけ?