いや、なんで昨日年齢について語りだしたかというと


昨日年齢当てられない以前に、性別当てられない事件がおきまして。

性別なんぞや年齢なんぞやと、考えてたら、記事になりました。



そう!





そう!





今仕事は接客です。


仕事ほっぽり出して子供と遊んでると


よくその子達に「男の子?女の子?」と聞かれます。

「どっちだと思う?」と尋ねると大概「男の子!」と返ってきます。



この仕事始めて、最初は親御さんとお話してる時にその子供がいきなり「ねーねー。男の子?」と喋り出すので


意味が分からなかった。


親御さんと「「!?」」


私「男の子?・・・・・・・・・!!。もしかしてあたしの事?」


子供「うん!」



親御さんの慌てる姿オモシロカッタナァ('¬`)




他はおば様たちに「ちょっとお兄さん!あれ取って!!」や

お孫さんと来ている場合「お兄ちゃんに聞いてみなさい」とか


訂正せずにそのまま接客してしまう。


一緒に来ている旦那さんや主婦の方、お姉さん方は苦笑い。


それもそれで面白かったのでよかったんですが、



流石に自分より上の男性から




「お兄さん」





期待もなにも、予測もしてなかった。ワカルデショ



ちょっとね、ほんのちょっとだけ傷ついた。