honamiのブログ

honamiのブログ

ブログの説明を入力します。

Amebaでブログを始めよう!





 やっぱ 自分のきもちを表すのって うちには必要。
 書くことによって 整理できる。
 表すことによって コトバえらぶのって大変やし
 誰が見てるかわからへんから
 うちのコトバで傷つけてしまうこと あるかもしれへん。
 コトバって ほんまにおっきいと思う。
 自分のきもちの落ち着かせかたが 文字に表すことなんかも。
 音楽聴いたり 運動したりするのも1つ。
 うちはきっとブログなんや。
 中1からなんだかんだで 文字に表してたな。
 批判するひともいれば 嬉しいコトバくれるひともいた。
 うちにとって 文字に表すことっておっきいてことやな。




 うち 周りから見たら 気取ってるように見えるらしい
 小学校のときから 雲の上の存在やと思ってたとか
 絶対仲良くならんと思ってた とかゆわれつづけてた。
 うちはほんまに気取ってるつもり まったくないし
 自慢げに堂々と歩いてるわけでもない
 もはや 周りからどう見られてるんやろうって
 ほとんどずっと 周りの目気にしながらいきてる。
 自信はないけど やっぱ一応女子やから
 可愛くなりたいし その努力はしてるつもり。

 ほんまに 気取ってないねん。
 でも 周りにはそう見える。
 
 小学校のときからやから これは一生思われ続けると思う。
 こう思われることは 一生取り消せへんねん。
 目つけられやすいし 目につきやすいらしい。

 これからは そう思われても
 ほんまはちゃうんやで!って思わせれるようにしなあかん
 って今日教えてもらった!



 小学校では ほんまにいろんなひと傷つけてしまったし
 うちは詳しくなに言ったか ほんまに覚えてないけど
 ひとのことボロカスけなしてたと思う。
 中学は ほんまに黒歴史で振り返りたくもない。
 うち自身も めっちゃ性格悪かったし
 毎年毎年ハメられたこともあった
 でも このままぢゃあかんって気づけたできごとがあって
 高校では あいさつちゃんとするようになって
 ありがとう、ごめん、って言えるようにもなった。
 中・高一緒やったともだちに
 お前かわったな、性格丸なったなって言ってもらえたとき
 ほんまにうれしかってん。ほんまにほんまに。
 でも うちはまだまだ変わらないとあかんって思ってたし
 高校は たくさんのひととともだちになりたいって思ってた。
 でも まだまだうちも発展途中で 足りん部分いっぱいで
 毎年クラスの雰囲気悪くさせてしまう原因やったり
 部活辞めたり 行事とかもいろいろ悪くさせてしまってた
 うちなりに一生懸命やってんけど
 相手にはそれがお節介とか邪魔になってて
 うちは相手のひとたちのきもちに気づくことはできひんかったし
 それを改善することができないまま 終わってしまった
 その雰囲気に巻き込ませてしまったひともいた


 影で配慮してくれたり 助けてくれたひといっぱいおって
 頼りっぱなしで 甘えすぎてた。



 どっかで みんなから好かれたいってきもちがあって
 あたりまえやけどさ 色んなひとにあいさつしてた
 でも ある時を境に 無視されたりすることがあって
 目合ってるし 仲いいはずやのにって思ってるうちに
 仲良くなることがこわくなってきて
 じぶんの素をだしたら 避けられていくんちゃうやろか
 噂ってどうやっても じぶんで止めることってできひんし
 話はだんだんだんだん盛られてって。
 そんなことゆったつもりちゃうのにって話が膨らんだんやろな。
 そういうつもりでした行動ぢゃないのに。とかあるある。

 うちの癖は 思ったことをいい意味でも悪い意味でもなく
 思ったことを率直にリンクさせてゆってしまうこと。

 やから うちはふつうに思ったことゆったつもりが
 相手を傷つけてしまってたんかもしれん。
 いや 傷つけてしまったんやと思う。
 いろいろ誤解させたまま 離れていってしまったんやろな。



 だんだんだんだん 閉鎖的になってしまってて
 どっかで引かれるのがこわい。
 大学で めっちゃそれがでてるし 相手にも伝わってる。
 ほんまは仲良くしたいし 遊びたいけど
 うちのほんまの姿知られて いなくなられるのがもうこわいから嫌
 これ以上ともだちおらんくならんとってほしい
 



 削除押しちゃって少し消えちゃった
 とりあえず ねむいしやめよ。ねる。