脳内露出
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会話

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「貴方といる時間があっと言う間に流れてるのかな。居心地が良いの」

「同じ事感じてくれてて嬉しい。」


「一緒に長い時間いても疲れないんだよね」

「不思議だね、全く真逆の生き方してきた2人なのに」


「貴方と知り合えて良かった。わがままで自己中だけど一緒に居てくれてありがとうね」

「どうしたの。改まって。あなたを好きだから一緒に居たいの」



「今。逢いたい」

「うん、逢おう。」



「無理させてごめんね」

「一緒に寝るの好きだから」


「お願いがあるの」

「なぁに?」


「どんな過去であろうとなんでもさらけ出して欲しい。全てを解放して委ねて欲しいんです」

「あなたに委ねて全て受け止めてくれるなら全部あなたに流し込むよ」




「相手と脳が繋がってなければ肉体だけ。抜くだけの行為と一緒だよね。」

「うん、例えば行為をしなくてもキスだけで痺れる程の快感は得られる」

「その満足感たら凄いよね」


「一緒にいると思うの」

「何がしたい?何で逢いたい?何がいい?って?」


「そう、1人の時に色々自分に問い掛けてみた答えがさ」

「うん」


「ただ一緒にいたい。なんだよね。」

「良かった。細かい事がどうとかじゃなくまず最初にそれで良かった。」


「貴方も一緒に居てくれると心地良いって言ってくれるのも凄い嬉しい」

「なんだろ。自分でも処理しきれない感情が動いててびっくりだよ」


「なんだろねこれ」

「貴方の事考えると鼻の辺りから貴方の香りがするんです。不思議」




「昨日も逢えて良かった。一緒にいる時間は本当にあっという間に過ぎるね」

「貴方とご飯食べに行くの凄く楽しくてついついお酒が進んじゃいます」

「昨日、起きたら貴方の頭に顔載せて寝てたよ。重くなかった?」

「重たくなかったよ。また早く一緒に寝ようね。何かあなたの匂いが香るたびにドキっとします」



「おはよ!あとで声聞きたいなぁ。電話していい?」

「もちろん。待ってるね。それにしてももう会いたくなってるよ」




「電話したあと貴方の匂いと写メで自慰しちゃいました(笑)早く逢いたくて頭アホです」




「嫉妬心はあまりないのだけどたまにドキっとしちゃうよ」

「現状が凄くややこしくてあなたにこんな感情でるとは思わなかった」



「もう人を傷つけたくないから出来る限りの事はしてあげたいし与えたいって思うの」

「うん、同じ感覚だよ。貴方が一喜一憂してる姿を見れるのが至福の時です」


「ありがとう。こんな気持ち蘇らせてくれて」






「もう言葉に出来ません!頭いっぱいいっぱいで」

「ほんとに貴方が好き」


「一緒に居る時間がいつも夢のように感じる。貴方が帰った瞬間ずっと痛いの胸が。貴方を想うと鼻の辺りから貴方の匂いがするの」

「あは。すごいなぁ。状況が辛いからよりもあなたに逢えない辛さのが大きいよ」


「永遠なんて言葉は大嫌いだけど先の事なんかわからないけど今一緒に居れるリアルが全てなんだと噛みしめてる」

「こんな気持ちになっちゃった今、恐怖心が勝ってるのも事実だけど心からあなたと出逢えた事感謝してる」




「悩みはないのに胸が悶々とするのはなんで?」

「それは逢いたい気持ちの切なさだね。もうお互い病気だね、ここまで来たら」


「もうそれしかないですハイ」



「早く貴方に会えるよう余る時間を少しでも早く埋めていくよう。頑張ります」

「あなたを考えてます。あなたの匂いをクンクンしながら寝たい。」






「始まったら終わる恐怖心は常についてまわってくる。今まで恋愛など結局自己満で自己愛からの付き合いだろって思ってた」


「そうだね。今は何故か常にあなたが幸せでいれる事を願ってる。隣で笑ってて欲しい。」


「自分本位じゃないのは初めてだからびっくり。なにせ人を好きになれる感情があった事も」


「ただの安っぽいそこらへんの恋愛ごっことは全く違くて、なんか心の奥から湧き出る感じ」

「精神の深い所で繋がれてる感じだよね。あなたといるとそう感じられる。」


「だから失うことが怖い。壊れる前に壊す癖があるのだけど貴方だけは大事にしたい。」



「あなたはやってほしい事を色々してくれて嬉しいの。あなたには何気ない事でも凄く響きます」

「もう寝ても覚めても貴方の事考えてしまうよ」

「今あなたの写メ見返してました。とにかく早く逢いたくて。。不思議な人ね。。」


「貴方の香水を振りまくと貴方に抱かれる感覚になりました」



「誰といてもどんな事してても常に頭にはあなたがいます。誰にどんな事言われようが気にしません。」


「2人が繋がってれば問題ないね。居ないときもあなたの空気感、雰囲気がとても愛しい。」

「何も語らなくても常に感じる。お互いが必要としてる感情がシンクロしてるのも凄く感じます」

「好きな人が自分を好きでいてくれることって、何気なく凄く幸せなんだなぁと」


「傍にいなくてもあなたの事想っていてあなたも同じように想っていて。」


「もちろん。心が繋がるってとても凄い事だよね。時間が経とうが出来事があろうとも、この瞬間の思いを大事にしたい。」



「いつも貴方の言葉に凄く心に響いてすぐに言葉にできないよ」


「周りがどうなろうと繋がりは変わらないの。」

「どんな一緒にいても想いは色褪せない。貴方が誰といようががんじがらめに心奪われてます。それが心地いいから不思議」

時間

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2人一緒に居られた時間と
別々の生活の中で
想い過ごせる日々

どちらが幸せ?

貴方が何処で何をして
何を思っているか
ここからじゃ到底
分からない事が
盛りだくさんだけど

一緒の空間に居られるリアルを
一瞬一瞬大事にしよう

たとえ「今」が頼りなくっても
間違いなく気持ちが底で
繋がっているなら

そこに愛があるなら

何より幸せなんだ

2009/02/09

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真っ白な世界でね。

両手を広げて、
待っててくれてる。

そんな感じがするの。