先日、たいまると娘を初対面させる事が出来ました。
対面と言ってもNICUには入れないので、
娘を入口ドア前まで運んでもらってガラス越しの対面です。
退院まで、たいまるは娘と対面出来ないと思っていたので
看護師さんにすすめられた時はすごく嬉しかったんですが
しばらくチョット迷ってました。
たいまると、普段 娘の話はそんなに多くはしていません。
妊娠してから赤ちゃん返りしてたし
ヤキモチ焼いて面会行かないで~ってなったら困るなと思っていました。
妹が生まれたんだよ。今病院にいるんだよって事は伝えていて
たまに写真を見せたりはしますが
3歳のたいまるがどこまで分かってるのか謎でした。
搾乳の時は、みゆちゃんのご飯作ってるからね~と言って
終わったら母乳パックにラベルを貼ったり、
病院に持っていく保冷バッグに母乳パックを詰めたりするのはたいまるのお仕事です。
今まで娘とたいまるの関わりはその位でした。
基本的に外に出れば大人しくしてる事なんてないので
対面と言っても、待ってる間に退屈してグズったり
すぐどこかへ走って行っちゃうんじゃないかなと思っていました。
でもいざ娘がドア前に運ばれてくると
予想に反して大喜び!!
みゆちゃ~ん、かわいいね。
なんて言って、ずっとガラス前に張り付いているので驚きました!
会わせて良かった。
2人の姿にウルッと来てしまいました。
それ以来、家でも
みゆちゃん帰ってくるかな~ とか
○○にみゆちゃんと行くんだよ
なんて言う様になりました。
そして何と!先日
『ママ~みゆちゃんだよ』
見ると、娘の顔を書いていました。
たいまるは、変わりもので
今までお絵描きといえば
迷路と自分の名前と数式(なぜか足し算引き算が好き)しか書きませんでした。
絵らしい絵は一度も。。
それが顔を描くなんて!!
しかも初の絵が妹の顔♡
すっごく感動しました。
絵、描けるんだ…という驚きもかなり強かったですが。
これがその絵です↓
…そんなに感動した絵がコレですかい…
とお思いになるかもしれませんが
たいまるにとっては大~進歩です!
兄妹の影響力って想像以上に大きいのかも。
そして、私が余計な心配して
兄妹の関わりを薄くしてはいけないな…と反省しました。
iPhoneからの投稿
対面と言ってもNICUには入れないので、
娘を入口ドア前まで運んでもらってガラス越しの対面です。
退院まで、たいまるは娘と対面出来ないと思っていたので
看護師さんにすすめられた時はすごく嬉しかったんですが
しばらくチョット迷ってました。
たいまると、普段 娘の話はそんなに多くはしていません。
妊娠してから赤ちゃん返りしてたし
ヤキモチ焼いて面会行かないで~ってなったら困るなと思っていました。
妹が生まれたんだよ。今病院にいるんだよって事は伝えていて
たまに写真を見せたりはしますが
3歳のたいまるがどこまで分かってるのか謎でした。
搾乳の時は、みゆちゃんのご飯作ってるからね~と言って
終わったら母乳パックにラベルを貼ったり、
病院に持っていく保冷バッグに母乳パックを詰めたりするのはたいまるのお仕事です。
今まで娘とたいまるの関わりはその位でした。
基本的に外に出れば大人しくしてる事なんてないので
対面と言っても、待ってる間に退屈してグズったり
すぐどこかへ走って行っちゃうんじゃないかなと思っていました。
でもいざ娘がドア前に運ばれてくると
予想に反して大喜び!!
みゆちゃ~ん、かわいいね。
なんて言って、ずっとガラス前に張り付いているので驚きました!
会わせて良かった。
2人の姿にウルッと来てしまいました。
それ以来、家でも
みゆちゃん帰ってくるかな~ とか
○○にみゆちゃんと行くんだよ
なんて言う様になりました。
そして何と!先日
『ママ~みゆちゃんだよ』
見ると、娘の顔を書いていました。
たいまるは、変わりもので
今までお絵描きといえば
迷路と自分の名前と数式(なぜか足し算引き算が好き)しか書きませんでした。
絵らしい絵は一度も。。
それが顔を描くなんて!!
しかも初の絵が妹の顔♡
すっごく感動しました。
絵、描けるんだ…という驚きもかなり強かったですが。
これがその絵です↓
…そんなに感動した絵がコレですかい…
とお思いになるかもしれませんが
たいまるにとっては大~進歩です!
兄妹の影響力って想像以上に大きいのかも。
そして、私が余計な心配して
兄妹の関わりを薄くしてはいけないな…と反省しました。
iPhoneからの投稿
