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関ヶ原〈下〉 (新潮文庫)の感想【32】やっとこさ読み終わりました関ヶ原。が、しかし。長すぎて。登場人物が多すぎて。ほとんど理解できていないような気がしますw
読了日:5月24日 著者:司馬遼太郎
関ヶ原〈中〉 (新潮文庫)の感想【31】
読了日:5月24日 著者:司馬遼太郎
関ヶ原〈上〉 (新潮文庫)の感想【30】初の司馬遼太郎さん。関ヶ原の合戦自体が長い戦ではないので、パッとした盛り上がりがないまま淡々と上巻が終わりました。関ヶ原に関わった人それぞれの思惑が知りたくて読み出したけど、まだ中も下もあるのか…笑
読了日:5月24日 著者:司馬遼太郎
【文庫】 火の姫 茶々と家康 (文芸社文庫 あ 1-3)の感想【29】火の姫三部作読了。意外と茶々って素敵な人でした。三成も思ってたのと全然違う!戦国時代って、光秀と信長が居なくなっても、こんなに面白かったのか。関ヶ原の戦いがすごく気になる!そして、どんどん家康が嫌いになる…
読了日:5月9日 著者:秋山香乃
【文庫】 火の姫 茶々と秀吉 (文芸社文庫 あ 1-2)の感想【28】茶々と信長 の続編。茶々に関しては全くノーマークできたので、改めて知ってみるとかなり波乱万丈の人。茶々って、秀吉の事めっちゃ憎んでると思ってたんだけど、この作品は秀吉の事を好きな茶々だった。
読了日:5月2日 著者:秋山香乃
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