自分は 車椅子生活者。眼も0.03の弱視で片目は失明してる。この文章もブラウザで拡大しなくては 見えない。なので 外出も困難だし 店で買い物も困難。ヘルパーさんが必須な環境だ。ヘルパー派遣には ケアマネが必要になるが そのケアマネと事務所上司「安藤と言う」が 陰険で周囲では有名なおばさんケアマネだ。自分は このケアマネが大嫌いだ。ケアマネ事務所を変更したいと言ったら 担当のケアマネではなく この安藤が 部屋に来た。驚いたんだ。担当のケアマネではない ケアマネが来たのだ。この事務所は なかなか変更できないと噂には聞いていたが ここまで するとは異常。本人は 全く気づいてないだろううが このケアマネは 自分だけではなく 周囲に嫌われてる。陰険なのだ。ケースワーカーに直接直談判できないと思っているのだろう。だから 自分の身を守るため 勇気を出して ケースワーカーに電話した。直談判の悪評も言った。案の定 事務所変更は困難を極めてる。最低でも 安藤と もう1人のヘルパー濱田と言うストーカーヘルパーには 会いたくない。まさか 自分がAmazonから ストーカー撃退グッズを買うとは思っていなかった。世の中には 弱者を操れると思ってる人間がいるのは 確かだ。。