何かを探索したり、知識が増えることが大好きだった娘。
小学6年次の担任に、何でも前向きで自由すぎると言われ、無視されるようになって初めて
『学校行きたくない』と言ったね。
お葬式の帰り道、曇っていたのに、太陽が私の顔を照らしていていたよ。
ママ、笑って
ママ、ありがとう
ママ、私は笑ってるよ
そんな気持ちが伝わった
勝手に決めつけてごめんね
教えてくれないとわからないよ
もう頑張りたくない。
そうだよね。
頑張って生きようとさせてしまったね。
輝かしいキラキラした目をした時も、たくさんある。
ギュッとつめこんだ20年間を、駆け足で生きて、元気いっぱい、落ち込みもたくさん、生きていてくれてありがとう。
生き抜いたね。