こんにちは!
あんずです。
あなたは
ディフェンスのとき
どのように
構えていますか?
ちなみに私は
へっぴり腰でした
自分で使っていてなんですが
へっぴり腰の意味が
よく分からなかったので
調べてみました笑
中途半端で自信のない態度
と書かれていました。
相手の勢いに圧倒され
どう対処していいかわからず
尻込みしてしまう
その曖昧な自分の気持ちが
へっぴり腰となって
表れてしまいます。
へっぴり腰のままでは
相手の動きを封じることは
不可能です。
この記事を読んで、
実践すると簡単に
相手を圧倒できます
スポーツは
相手に舐められると
不利に働いてしまいます。
強そう...と、相手に
プレッシャーを与えるのは、
ディフェンスにおいて
効果てきめんです。
この記事を読まなければ
私のように、弱腰のまま
ディフェンスをしてしまい
相手に隙をついて
攻められてしまいます。
あなたは
ディフェンスで
どんどん相手に
抜かれて、
「やってしまった...!」
と、焦ってしまいます
ディフェンスが苦手なのが
相手にバレているので、
あなたは集中的に
ガンガン攻められます
先生には怒られ、
自分が守れないせいで
相手と点数で差が開きます
あなたは悔しさと
情けなさで
ずーーんと
暗い気持ちになります
寝る前に
抜かれる場面を思い出して
頭から離れない...
夜も眠れない....
なんて事にならないためにも
ディフェンスの基本姿勢を
お伝えします!!!
◎ハンドボール基本の構え◎
①両足を肩幅にひらく
②行かせたくない
方向の足を少し前に出す
③両手を上げ、体を大きく見せる
point
✓姿勢に気をつける
✓重心を低く
守ることに集中するあまり
ついつい前のめりに
なってしまいがちです。
そうなると、
横移動の動きが不利になるので
上半身はしっかり
起こしましょう!
重心を低くしないと、
棒立ちでは守れません。
両手を上げると同時に
腰も上がりがちなので
腰は低く構えましょう!
ディフェンスはほんとに
体力を消耗します。キツいです。
いい加減な構えをしていると
動き初めに、
余計な動きを経由するため、
更に体力を消耗してしまいます
元々無い体力を
無駄遣いしないためにも
私は構えを大切にしました
これだけでだいぶ楽です!
今すぐに
構えを復習して、
姿勢をピシッと
正して見てください!
最後まで見ていただき
ありがとうございました!







