母親がうちへ来て、昼ご飯食べてから、コンビニへ行き、飴やキャラメルの気のきいたおいしそうなのを選んで送る準備して、母親が自宅近くの郵便局へ行きましたが、いつ届くかは保証出来ないですよ、生ものとかないですか?と言われたそうです。帽子と飴だけだからお願いしますと預けたよと電話が入りました。ですよね…倒壊したり流されたところがたくさん…郵便局員さんも被災してるし…自宅が残ってて病気もしてない、布団で暖かく眠れる、…避難所暮らしの方々より恵まれてる様にも思っちゃいますが、本人達も有り難い事だと言ってますが、やはり被災地域住民の生活は大変です…せめて飴が届いたらいいなと、姉の性格からして、ご近所の子供達やお年寄りにも配るだろうなと思ったり…甘い物は、疲れてる中、ホッとするでしょうから…一回に少ししか送れなかったけど、届いたらいいな…です。そして早くに、被災地域の販売店でも気軽にお菓子が買える、食品全般揃うといいなと思います。復興に全力あげてる方々の活躍を応援する思いで、コンビニでおつりを募金しました。いつもは無理でも今日位は…今日は暖かくって部屋にいると上着がいりませんが、風は少し、冷たいなぁと公園で池の鴨を眺めて来ました。余震がまだ続きますが、気持ち悪いですが、腰も痛いですが、下り腹にはならないし、毎日よく眠れてる…有り難いです焄
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