7月2日の
おふかい
たのしすぎて
なけたああああああああ!!!
さいきん
いそがしくて
ぴぐれなあいいいいいい
そのうち
写真UPしますwww
カイザとリュウガのマスクを
みたぞおおおおおおおお!!!
7月2日の
おふかい
たのしすぎて
なけたああああああああ!!!
さいきん
いそがしくて
ぴぐれなあいいいいいい
そのうち
写真UPしますwww
カイザとリュウガのマスクを
みたぞおおおおおおおお!!!
最近やたらと忙しい。どうも僕です。
左腕がしびれています、ああ。(涙
さて戯言戯言。
特撮ブログのくせに特撮かいてねええええええ
まあ2日後おふかいだし。
xxxxx
昔、ある所に少女が住んでいた。
少女は空想の世界が大好きで、彼女はずっとずっと空想の世界に住んでいた。
自分が創造主であり、そこは自分の世界だったから。
愛情を求めるでもなく、友情を求めるでなく。
そこに空想があれば満足していた。
彼女は、空想を愛していた。
彼女にとって、それがすべてだった。
空想の世界で創造し、それが褒められることは彼女にとっての最上の喜びであった。
しかし彼女が「生きて」いたのは「空想」ではなく「現実」
ある夏の日、それは彼女にとってのターニングポイント。
彼女は「空想」からさよならした。
「現実」は楽ではないけど、そこが本来の生きる「場所」
彼女は 時折空想を思い出す。
そう、現実に疲れた時に時折寄り道して。
空想の世界はすぐそばに扉があって
鍵は今も変わらないから。
(あそこにいたら、いまごろ。)
空想から脱却した少女が幸せかどうかはわからない。
それでも今生きる場所で彼女は今も生きている。
たくさんの不安と
気付かされたたくさんのしあわせにかこまれながら。
研修に
行ってきました。
昨日、今日と大阪の堺市に某労働組合の関係で。
うん、大変身になった。
あ、大変、身になったね上のは
変身、してないからね。
なんか今回初参加だったんだが、やたらとおばちゃんに気に入られたようでw
変わっているところとほっぺが
気に入られたとかww
そしてちょっと好みの人がいたのは秘密だw
いい漢だった・・・・・!
しかしごはん食べすぎた
おなかいっぱい。
うむふふふ…・w