和田が感じたこと

和田が感じたこと

和田が日々の生活で感じたことを書きます。

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私が以前働いていた会社で派遣社員を雇っていたのですが、扱いがひどかったように感じます。
制服は正社員のお古、交通費は出ない、突然クビを切られる、派遣の世界では当たり前の事ですが、当時正社員の私から見たら、待遇悪いなと思いました。

でも私が当時働いていた会社は安月給だったので、派遣の方が給料がいいという噂もありました。
確か派遣の人は時給1400円もらっていました。
1日8時間で11200円、22日働けば246400円です。
当時の私の月給は21万だったので、派遣の方が給料がいいのです。

とは言え、いつクビになるか解らない不安定な状態と、ボーナスが出ない事
を考えると、やはり正社員がいいように感じます。
派遣だと通常働けないような大きな会社で働けたり、辞め易いというメリットはありますが、歳をとってからの事も心配です。

今は無職で、しばらくしたら求職活動を始めますが、正社員で見つからない場合は、とりあえず派遣で働こうと考えています。
派遣で働きながら、正社員の仕事を探す予定です。

結局大切なのは転職の前後なんだということですね。
これは私だけなのでしょうか?

いつも仕事をしている時に思うのですが、勤務時間の最初と最後の「一時間」の時間の流れって、なんだかとても早く感じませんか?

朝職場へ出社して仕事をはじめてからの「最初の一時間」は、ふと気づけば、あっという間に過ぎている体験をしたことはないですか?

そして勤務時間の「最後の一時間(残業がないこと前提)」の時間の流れも、「最初の一時間」ほどではないけれど、それでも比較的早く感じることが多いと思います。

こういった感覚って、とても不思議ですよね?

そこでここは勝手ながら、私なりに理由を考えてみました。

恐らく人は時間の流れを感じる感覚が「午前」と「午後」とでは違うのだと思うのです。

具体的には、出社からお昼休みまでの数時間は「最初の一時間」をはじめ全体的に早く進んでいるように感じるのですが、その後昼食を食べて午後の勤務に戻ると、急激に眠気というか気だるさを感じてしまい、時間の流れが全体的に遅くなったように思ってしまう。

ですが「最後の一時間」になると、昼食後の気だるさも取れてきて時間の流れが「通常の感覚」に戻り今迄の遅く感じた分、早くなったように感じているのではないかと思うのです。

要は気分から生じる『錯覚』が原因なのだと思うのですが、どうでしょね?

まあ本当はインターネットなりで検索すれば直ぐに答えがでてくるのかもしれませんが、今回は敢えて、私的な考えて述べてみました。

どうですか? 共感して頂けましたか?
ノートパソコンのなかでも比較的安価に発売されているのがASUSのパソコンです。他のメーカー、NECやSONYやPanasonicなどでは、その倍以上の値段がしていますが、ASUSに限っては半分以下で買えます。かといって、ASUSのパソコンが使いやすいかどうかというと、そうでもないのが現状です。使ってみればわかってきますが、使っている部品に安物を使っているのか、どこか消耗しやすかったり、ディスプレイと枠の間の隙間に白い粉のようなものができたりします。



たとえタッチパネルといった性能や、最新のアプリケーションを備えていても、おそらく部品でコスト削減をしているのがわかります。ということでASUSはあまりおすすめできるパソコンではありません。やはり高いパソコンにはそれだけの部品が使われていて壊れにくくなっているようです。似たような機能でも高いパソコンがおすすめです。





庭で咲いた牡丹の花を1輪切って飾りました。

真鍮製の一輪挿しの登場です。



蕾から開きかけの状態なので、最初は花びらが濃いめに見えました。飾ってみると、意外と赤より濃いめのピンクに近いなーと思ったりもしました。

次の日には少し花が開いて、なんとなく色が薄くなったように見えました。

花が開くにつれて、花びらの色がどんどん薄くなっていくのですね。もともと1枚1枚の花びらの色はそんなに濃くなくて、蕾のときは花びらが重なってるから濃く見えるのか。

飾ってみて不思議に思いました。



あと、牡丹の花って…蕾のときから想像するよりずーっと花びらの数が多いのですね。

何枚あるのかわからないくらい花びらがあります。これがそういう品種の牡丹なのか、牡丹はみんなそうなのかわからないです。とりあえず、うちの牡丹にこんなに花びらがあるとは知らなかった。

長年庭にあったのに、真面目に観察したことなかったんですよね。