讃岐うどんと京都2 日目Ver2 | AfricaTwinの食い道楽日記

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高松市、屋島工房に向けて出発 
35キロ走ったら到着 あれっ? 開店11時からだった ちょっと早い    んじゃBM行ってオイル交換してこよっと ナビ検索で3キロしか離れてない 
店で オイル交換依頼する 別にいいんたけど 何処のBMディラー行っても 敷居が高く感じるのは自分だけじゃないと思う でも作業は丁寧だ    
ショールームで新車見てたら 今のバイクの唯一の欠点である 釣竿を固定できるような 金具が無い  ありゃ R1200GS パニアに しっかり固定できる金具が付いてるかなり丈夫だ 
次期候補だな 確かに去年 北海道で R1200GSに釣竿積んでいる人いた これだったらしっかり固定できる  去年宗谷岬の防波堤から海覗いたら魚沢山泳いでた 知床半島で 鮭釣りしてる人いた 
北海道ツーリング+釣り これ究極でしょ 
 
ディラーの人に お勧め讃岐うどん 5件ほど教えてもらった  (あくまでも個人的に好きな所ですけど味が似てない所ピックアップしました それがいいんだよね)
 
とりあえず一番近い所行ってみよう バイクで10分ほど走って 山の中に行ったら でっかい神社みたいな建物発見 そこが山田屋 本日2件目 流石 昼の時間帯 混んでる 駐車場100台位止まってる 県外のNO半分位 待ち時間10分ほどで案内     お勧め聞いて 釜ぶっかけ 卵付き注文 
いただきます
麺プルプルしてる 汁は ベースに鰹(けっこう効いてる) 少し醤油の色ついてます うどんってこんなに美味しんだぁ 普段仕事中に食べるのは 山○うどんだからなぁ  少しわかってきた 讃岐うどんに 薬味は必要無い っていうか 本来の絶妙な味が消されちゃう
 
まだお腹入る んじゃ次 なかにしうどん ナビで案内14キロほど移動          ほどなく到着   中に入ると 見事な昭和レトロ  客が自分で麺を湯がいて 汁も自分で入れてる 映画うどん で見た光景だ 
ここも並んでるけど すぐ順番が来た 余計な物は無し シンプルに素うどんを食す
汁を一口 プハァ~美味しい 
又 透明に近い汁  主人に だしの基本は何か聞いたら いりこがメインであとは鰹と昆布だそうで またまた甘い  
麺もツルツル シコシコ  讃岐は外れが無い クォリティ高いぞ 
現在1時30半 4杯食べたら お腹一杯 
とりあえず休憩
 
どこ行こうかなぁ? そうだモッチーが晴れてたら 渦潮見に行ったほうが いいですよって言ってた 
鳴門の渦潮ってどこ?
本屋行って るるぶで確認 観光船乗り場確認 ナビに入力 74キロだ 楽勝 1時間掛からず 到着 チケット買いに行ったら すぐに出港しますとの事 タイミング良かった 
鳴門海峡 幅が狭い こんなに狭いから 潮の流れが早いんだ 
実際 見た感想 渦潮自体より 潮の流れが速い 潮目がそこらじゅうに出来てる まるで川みたいだ 海釣で 海は見慣れてるけど こりゃ凄い 不気味だ 
 
そろそろ夕方になる ルートインに戻ろう ナビセット んっ?90キロもある 
インター降りて 夕方やってる 麺輝屋(めんきや)に入ってみる 本日5杯目 店内ガラガラ 嫌な予感          ぶっかけ 注文
お~ 外れだ この汁だったら自分で作れる 
今までの4杯は このダシ どうやって取るんだろう?って感じだったけど これは明確 鰹(化学調味料のアミノ酸の味がする)で 作りました 
 こんなクオリティーの店もあるんだ 残念でした
ルートインに到着 おっ携帯が鳴ってる 
奥さんからだ    妙に優しい? うどん1日で5杯食べた事 ついつい言ってしまった 炭水化物1日に そんなに食べて 死にたいのかぁ! だって 正直に告白する為の 優しい
電話だったんだ
 
あ~あ 居酒屋行ってこよっと