この間母は体調が悪くて入院しましたが、15日退院する予定です。安心しました。
生まれた時1.85kgだったの私は、生まれてから、いつも病気で、どのぐらい通院したのが覚えてなかったのですが、小学生の時、お医者さんは「また来たね」とのお話しを今でも覚えています。母にどんなに心配させたのでしょうか。
その時代にオレンジジュスとか、チョコレートとか、牛肉の缶詰めとか本当に毎日食べられる物じゃなかったです。母は買ってきたら、いつも好きじゃない、食べたくないと言って、姉と分けて、かならず私の分が多かったです。その頃、なんでこんな美味しいものを父母は食べたくないのを納得できませんでした。
中学三年生、高校一年生ぐらいから身長がぐっと伸びました。
留学した時、父母は家の全ての貯金を出して、その頃、普通の家庭に対して、本当に大金でした。
あ~という間に、私も四十代後半になりました。またいつも母に心配させまして、本当に申し訳ないと母に言いたいですが。いつ恩返しできるかな。母の歳を止まってほしいです。
母はますますご健康であるように心よりお祈りします。
また、天下の全ての母親たちはご健康、幸せであるようにお祈りします。
いくら忙しいでも、母親と話しすることを忘れないことです。
世間で母は一番です。