週刊少年マガジン12号掲載の読み切り『聲の形』に広がる反響 「とにかく凄い」「必読」

2月20日に発売された講談社『週刊少年マガジン』12号(2012年3月6日号)に掲載された大今良時..........
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ニュースで話題になっていたマガジンの読み切りを、おとといあたりに相方とコンビニで立ち読みした




まず読んでいるうちに、自分のなかで生きてきた学生生活が頭の中に蘇ってきて

自分自身少しだけリンクするものがあったりして、コンビニでは泣くのを我慢したけど自宅に戻ったら涙が止まらなくなった




少年漫画には、あまりこういった感じのリアルな漫画をみかけたことがなかったので、凄く新鮮な感じがあった

いつもは闘う系とかそういうのが多かったから、こういった色々考えさせられる漫画を読んだのはとある少女漫画以来




読んだ方はどういう風にこの漫画を捉えただろう

私は今ある教育現場だけじゃなく、社会の現状をこの読み切りという短い枠の中に見事にぶつけたなと思った




是非読んでほしい漫画