りべーーーんじ!!
足の痛みも引いたし、境川に直行するし、今度こそ爆釣だぜ!!
ただ、心配なのは小潮なことぐらい。。。
小潮だとテラスどうなん? ハゼの活性どうなん??
到着すると、海水が流れ込んでるらしくめちゃめっちゃ水綺麗、
ハゼの姿もポツンポツンとですが見えます。
今回は牡蠣殻対策で延べ竿でミャク釣り、ハリス短め作戦で行きます。
ちなみに普段はシモリ浮き仕掛けがメインですが、シモリ浮き仕掛け
だと合わせが遅れると牡蠣殻に潜られそうなので。
さっそく、餌をハゼの目の前に落としてみたのですが、反応しないwww
まわりのおっちゃんの話によると、急に寒くなったせいでハゼの活性低すぎ
とのこと。
見釣りでハゼを見つけて餌を落とすと、たまにやる気のある奴が
いるので、やる気のあるハゼをひたすら足で探す作戦に。
しかし、慣れないミャク釣り、しかも目で探すのでひたすら足元の釣りになる
ので、9尺だとまぁやりづらい。常連のおじさんが6尺とかもっと短そうな竿を
持ってた理由がよくわかったよ。
下げ潮になってからは水が濁り活性が高くなったっぽい。
姿が見えないので適当にさぐってもポツポツ釣れるようになる。
結局、8時半から15時までやった割には50匹、サイズも微妙。
根がかりは針を3本失っただけ。
うーん、先週の方が調子よかった気がするなぁ。
ちょい投げ複数本作戦の方が良いような気がするけど、根がかりのこと考えると
気が重いし、延べ竿の方が好きなんだよなぁ。
もう少し通って研究しないと境川で爆釣は難しそうです。