「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ ショー」第2弾開催だーっ!
行くよーっ!
てか、もう申し込んだ!
第1弾を2回観に行った訳だけど、
やられ役の人が、
舞台の上と奈落と、合わせて下手したら10mくらい落ちていて、
プロの技だなー、って思った。
『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』第14話「宇宙の真理」も観たよ。
特装部、少なっ!
たった6人かよ!
予算の都合上だと思うけど。
今回は、
コスモギャバリオンロボモードの着ぐるみの戦闘が観られたのは嬉しかったけど、
なんか、話にはアラが目立ったというか、
何もかもがかみ合ってない感じだったなー。
デス・ギャバン/御蔭哲真が、
「俺と来い。世界を裏からのぞける」みたいなこと言ったくせに、
ギャバン・インフィニティ/弩城怜慈を連れて行って、
それらしいことをするでもなく戦闘に突入するし、
主人公側も、
「デス・ギャバンの背後を探る」みたいなこと言いながら、
ギャバン・インフィニティ/弩城怜慈を連れて行かせたあと、
しばらく泳がせるとかするでもなく、
すぐにあとを追って突入するし、
ギャバン・ブシドー/哀哭院刹那、
「某にお任せを」とか言って、
コスモギャバリオンロボモードの操縦を引き取ったくせに、
あっという間にデス・ギャバン/御蔭哲真が操縦するコスモギャバリオンロボモードに制圧されてるし、
キキとコトも現状にかけつけたなら、
ギャバン・ルミナスが蒸着すれば、
デス・ギャバン/御蔭哲真をおさえることができただろうに。
まあ、人間の作るもの。
不出来なこともあるか。
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