元鉢巻きのサバティエンヌのブログ

元鉢巻きのサバティエンヌのブログ

少し元気になってきたかつて鉢巻きのサバティエンヌだった者がなんとなくその時々の出来事などを記すブログ

これまでに観たモンスター系映画です。
下から上に向かって観た順に並んでいます。
つまり一番上が一番最近観たものです。
(増えてきたので下の方を詰めます)
ぶーぶーがレビュー済、うり坊がレビュー途中、クリップがレビューしていないものです。

クリップ「フライング・ジョーズ」
クリップ「ジョーズ」
クリップ「ゴースト・シャーク」
クリップ「シャークトパスVSプテラクーダ」
クリップ「シャークトパスVS狼鯨」
クリップ「シャークネード エクストリーム・ミッション」
クリップ「ディノシャーク」
クリップ「シャーク・ナイト」
クリップ「トリプルヘッド・ジョーズ」/クリップ「シャーク・プリズン」/クリップ「コモドVSキングコブラ」/クリップ「オクトパス」/ぶーぶー「殺人魚獣 ヘビッシュ」/ぶーぶー「アナコンダVS殺人クロコダイル」/クリップ「ゴースト&ダークネス」/ぶーぶー「シャーク・イン・ベニス」/クリップ「ピラナコンダ」/クリップ「ピラニアシャーク」/ぶーぶー「ゾンビーバー」/クリップ「猛獣大脱走」/クリップ「ピラニア・リターンズ」/ぶーぶー「ピラニア3D」/クリップ「メガ・ピラニア」/クリップ「メガ・シャークVSグレート・タイタン」/ぶーぶー「シャーロック・ホームズVSモンスター」/ぶーぶー「ディープ・ブルー」/クリップ「U.M.A レイク・プラシッド ファイナル」/クリップ「U.M.A レイク・プラシッド3」/ぶーぶー「マンイーター」/クリップ「U.M.A レイク・プラシッド2」/ぶーぶー「ザ・ワイルド」/クリップ「カニングキラー 殺戮の沼」/ぶーぶー「ジュラシック・ワールド」/ぶーぶー「スネーク・アタック」/クリップ「ディープ・ライジング コンクエスト」/クリップ「ディープ・ライジング」/ぶーぶー「メガ・シャークVSメカ・シャーク」/ぶーぶー「アナコンダ・アイランド」/ぶーぶー「アナコンダ4」/ぶーぶー「アナコンダ3」/ぶーぶー「アナコンダ2」/ぶーぶー「アナコンダ」/クリップ「ジュラシック・シティ」(2001年製作)/クリップ「コモド・リターンズ」/
ぶーぶー「大恐竜時代 タルボサウルスVSティラノサウルス」/ぶーぶー「タルボサウルス 激突!史上最大の恐竜」ぶーぶー「シャーク・アタック!!」/ぶーぶー「ディープシャーク」/ぶーぶー「ザ・クロコダイル~人喰いワニ襲来~」/クリップ「ジュラシック・レイク」/クリップ「殺人魚フライングキラー」/クリップ「ビーチ・シャーク」/ぶーぶー「スネーク・フライト」/ぶーぶー「シャークネード2」/ぶーぶー「シャークネード」/クリップ「シャークトパス」/ぶーぶー「アリゲーター/愛と復讐のワニ人間」/クリップ「メガ・シャークVSクロコザウルス」/クリップ「メガ・シャークVSジャイアント・オクトパス」/クリップ「ダブルヘッドジョーズ」/クリップ「キラークロコダイル」/うり坊「ジュラシック・アマゾネス」/ぶーぶー「ジュラシック・シティ」(2014年製作)/ぶーぶー「プテラノドン」/ぶーぶー「ダイナソーウォーズ」/ぶーぶー「ダイナソープロジェクト」/ぶーぶー「ボアVSパイソン」/ぶーぶー「キラー・ゲーター」/ぶーぶー「U.M.A レイク・プラシッド」/ぶーぶー「新アリゲーター~新種襲来~」/クリップ「ブラックウォーター」/ぶーぶー「メガパイソンVSギガントゲイター」/クリップ「ロボクロコ」
「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ ショー」第2弾開催だーっ!
行くよーっ!
てか、もう申し込んだ!

第1弾を2回観に行った訳だけど、
やられ役の人が、
舞台の上と奈落と、合わせて下手したら10mくらい落ちていて、
プロの技だなー、って思った。

『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』第14話「宇宙の真理」も観たよ。

特装部、少なっ!
たった6人かよ!
予算の都合上だと思うけど。

今回は、
コスモギャバリオンロボモードの着ぐるみの戦闘が観られたのは嬉しかったけど、
なんか、話にはアラが目立ったというか、
何もかもがかみ合ってない感じだったなー。
デス・ギャバン/御蔭哲真が、
「俺と来い。世界を裏からのぞける」みたいなこと言ったくせに、
ギャバン・インフィニティ/弩城怜慈を連れて行って、
それらしいことをするでもなく戦闘に突入するし、
主人公側も、
「デス・ギャバンの背後を探る」みたいなこと言いながら、
ギャバン・インフィニティ/弩城怜慈を連れて行かせたあと、
しばらく泳がせるとかするでもなく、
すぐにあとを追って突入するし、
ギャバン・ブシドー/哀哭院刹那、
「某にお任せを」とか言って、
コスモギャバリオンロボモードの操縦を引き取ったくせに、
あっという間にデス・ギャバン/御蔭哲真が操縦するコスモギャバリオンロボモードに制圧されてるし、
キキとコトも現状にかけつけたなら、
ギャバン・ルミナスが蒸着すれば、
デス・ギャバン/御蔭哲真をおさえることができただろうに。

まあ、人間の作るもの。
不出来なこともあるか。
扇澤延男さんて脚本家さん、
関わったすべてのメタルヒーロー作品で、
「東京に出てきたけど夢破れて故郷に帰る」、
みたいな話書いてない?
この方の脚本で、
そういう内容の話、
4、5回は観た気がするけど。
ご本人の若いころの経験が反映されているのかしら。

それにしても、
みんなで猫抱いて、
撮影が楽しそうだな!
迅雷震(じんらいしん)て……………、
磁雷神(じらいしん)じゃねーか!

制作陣によほどのジライヤ好きがいるよね。

風波駆無がオフィスの床をすべる場面て、
ジライヤのオープニングのオマージュだろ。

細身の女性とはいえ人一人を抱き上げて走る場面、
撮影が大変そうだなー。

ふんにゃかプニプニ草、
ファンとしては生活に取り入れていきたいところなんだけど、
うちは夫がふんにゃかプニプニ草苦手なんで、
たしなまないんだよね。
残念。

次元渡をするときは、
蒸着してなくてはならないのかもしれないけど、
さすがにふんにゃかプニプニ草を探すときに、
蒸着している必要はない気がするぞ。

キキの想像上のコトの銀河カツカレー丼をもらった時の喜び方がかわいい。
銀河カツカレー丼の「丼」要素はどこにあるのか。

主題歌の、
「全銀河に響き」の部分、
何度聴いても、
「税金がにじみ」と聞こえるんだよね。
「税金がにじむ」ってなんだよ。

そして来週、
デス・ギャバン/御蔭哲真が、
怜慈に「俺とこい」みたいなこと言ってたけど、
なんかヒーローもののラスボスって主人公勧誘しがちじゃない?
そうでもない?
大葉健二さんがなくなってしまわれた。
前にも書いたことだけど、
私が3歳の時に放送開始された『宇宙刑事ギャバン』は、
私のエンタメの原体験だ。
大葉健二さんは永遠のヒーローだ。
ご冥福をお祈りいたします。
『重甲ビーファイター』の大作、
一見、鍛え上げているように見えるけど、
上半身と下半身のバランスが悪いよね。
上半身のでかさに比べて下半身が細い。
全身バランスよく鍛えなきゃいけないぜ。
スクワットもしろ、スクワットを。
むしろ、どのトレーニングよりも先にまずはスクワットをしろ。
スクワットはすべてのトレーニングの基本だ。

『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』第12話で、
ゴーランを一度捕らえそこねて逃がしてるけど、
物語の都合上とはいえ、
ネガエモルギアで強化されているとしても、
ゴーランって一般人だろ?
一般人を瞬時に制圧できないって、
刑事としてどうなのよ。
ただの刑事じゃなくて、
宇宙刑事で、
ギャバンで、
しかもギャバンが3人いて、
うち1人は武士だし、
1人は忍者だし、
それで取り逃がしてたら駄目だろう!
2回目の、
「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ ショー」、
いわゆる「TOKYO DOME CITY シアターGロッソで僕と握手!」
に行ってきました!
20260504超宇宙刑事ギャバンインフィニティショー2回目01
今回は夫も一緒に行きました。
前回(4月11日土曜日第1回)に比べて、
子どものお客さんは少し多くなってましたね。
3割くらい?
子どものお客さんには、
だいたい同数の保護者がついているので、
親子連れで6割くらい、
残りの4割くらいが大きなおともだちでしたね。
大きなおともだちは老若男女、バランスよくいる感じでした。
さて、月イチくらいで行きたいこちらのショーですが、
この公演は5月6日(水・祝)で終了で、
6月は行われないみたいなんですよねー。
残念。
次は夏休みに合わせて、
7月に新しいプログラムが上演される感じでしょうか。
きっと次回には、
ギャバン・ライヤが出ると信じています。
電子星獣ドル、ならぬ、ギャバリオン・ドルネードも出てほしいなあ。
CGでいいから。
必ず行くよ!
レーザー・ブレード出た~!
やっぱ「宇宙刑事」ならレーザー・ブレードだよなぁ。

風波駆無は壁フェチであった。
そうなると、
扉を開けずに敢えて壁抜けをしているのは、
快感を得るためということになるけど、
いいのか?
ほんで、壁抜けは檻は突破できないのか?
扉(開き戸)は突破していたけど、
突破できるものとできないものを分かつ基準は何なんだ?
駆無が壁と認識できるか否かなのか?

ムルム星人、
美しい水がないと生きられないなんて、
ワーラー様(『時空戦士スピルバン』)のようだな。

ゴーランとアイルが住んでた家、
あんなボロ家どうやって見つけたんだろう。
周囲の風景を見るにどこかに普通に立っている家のようだけど。

ギャバン・ブシドーのスーツアクターさん、
3階くらいの高さ、飛んでるな。
『世界忍者戦ジライヤ』のオープニングでは、
ジライヤのスーツアクターさんが、
4階、下手したら5階くらいの高さから飛んでたよね。
『宇宙刑事シャイダー』のオープニングでは、
スタントさんが崖から飛ぶ映像があるけど、
あれも相当な高さだよね。
特撮観てると、
たまに、マジで?って思うような高さから飛び降りることあるよね。
でも、ジライヤでもシャイダーでも、
本編でそんな高さを飛び降りることはなかったから、
(ジライヤではオープニングと同じ映像が本編でも1回使われていたかも)
4、5階の高さはさすがに年に1回あるかないかのできごとなんだろうね。

なんか、いい話ふうに、
ムルム星人が生きられる水をどこかから大量に持ってきてたけど、
どこにせよそんなに大量の水を急に採ったら、
周囲の環境への悪影響が大きいから駄目だろう。

そして、次回も出るのね、風波駆無/ギャバン・ライヤ。
出ずっぱりだな。
まあ、どこの次元にでも行けるから出しやすくはあるよな。
ていうか、
風波駆無/ギャバン・ライヤ、
初登場以来、
弩城怜慈/ギャバン・インフィニティより、
画面に出てる時間が長くない?
気のせい?
主人公たちの拠点になっている、
地球科学研究所アースアカデミアは、
研究所なのになぜマシンが備えられたジムがあるのか。
どういう目的で作られたのか、この施設は。
それはそうと、
大作と麗がトレーニングをしつつ、
「拓也も鍛えればいいのに」みたいなことを言っていた気がするので、
学問を習得する前に武術を修めることは必須ではないみたい。
単に、
大作と麗が、
たまたま体を鍛え武術を修めていた、
樹木医と動物学者だったということかな。
あるいは、
武術を修めつつ植物や動物の素養があるからこそ、
戦士に選ばれたのか。
まあ、拓也は確かにちょっとは鍛えたほうがいいよな。
人間、最後にものをいうのは筋肉だぜ。

そして、
アースアカデミアの奥底で、
着々と開発される昆虫メカ、ビートマシン。
一体どこから予算が出ているのか。
いよいよ完成したビートマシン。
地中からせり出す巨大な重甲基地。
いったいどこから予算が出ているのか。
政府からも国連からも相手にされなかったんじゃなかったでしたっけ?
ねえ、向井博士。