すきなことしている人の あいさつ の 声。


3,4日前


いろいろなにも  わからないながら  向かっていた


ボディーデザイン、研究先 へ  向かう日  の  朝 ・ ・・



朝食になにも食べれずに 出た 千里中央  で



15分くらいの  時間の 余裕 を  発見して ・・




 モーニング食べたい 。


地元の喫茶店風  ミリー ・



 「モーニング ください」


人生の先輩・女性店主「 トーストにしますか、ミリーサンドにしますか?」


「ミリーサンド」


     あまりにも、 自分からすぐ出た答え の 音に ビックリした。




店主を 囲う 小さなカウンター に 、 二つ三つ 間を空けて 座り 


コーヒーを飲み ゆで卵を食べながら 、 お互いに はなしてる常連風お客さん


      そして ミリー女性店主さん も  おはなし




おもったよりも  すぐ出てきた ミリーサンド と あついコーヒー 



ミリーサンド に いひょうつかれた


 それは

 ちっちゃくて  白くて 、さらに ひとくちサイズに 切ってあって


 そして ちゃんと 新鮮な野菜が 細かく刻んだのが はさんである サンド。



 に 爪楊枝 が 一本 挿してあった。



はじめて 爪楊枝 で サンド  つまみながら 


あつくてさっぱりしたコーヒー のんだ。



 わたしから 一個 席空けて 左に座っている、一生懸命 新聞読みながらおいしそうに


お店看板の かつサンド を食べながらコーヒー飲んでる おにいさん。



左目の前 の 上に 飾られた 、店主さんのだんな様らしき、ちいさな 写真スタンド。



右後方 の 小さな入り口 から


サンド が 半分くらいの時に 入ってきた


これまた 常連風 の 年配のおじさん  は、



カウンター の 人 と人 の 間 の 席 に 座った。



 女性店主 は、 今 は 半熟の卵 しかないけど いいか?って 二回も確認してた。


あー~いいよ。 と うなずきながら 卵の殻をむく 年配の方。



 サンドの 新鮮で細かくされた 野菜 が うれしくて



 爪楊枝でサンド  が、意外なテンポ  を 生んで



先輩女性店主 の こころいき  が


お店の内側にいた わたしたち ぜーーんぶ、


全員、 テーブルも コーヒーカップも   全員



乗せた 宇宙船、



彼女に 守られて


心地よく 操縦してもらってる


宇宙船 、



宇宙船 に のってる  時間だった。



 そこにいた 人達  と  そこで 宇宙船 に 乗れてた、


だた それがうれしい、



、その感覚、。


みんな 動いてた



わたしは



爪楊枝でサンド  と  あついさっぱりコーヒー  を  こうごこうご。









  350えん  手渡し支払って



 お店 を でる  瞬間に 



 ~いってらっしゃい


 はっきりことば 今思い出せないけど~いってらっしゃい な 短くてすてきな言葉


かけて もらえた。



その瞬間だけ、 彼女 は 操縦しないで 100%のエネルギーで

言葉をかけてくれた。



  それは わたしの 全身に 魂 に 響いて



 変化した。




  


いまからおもえば


スイッチを 押されたような



彼女の こころいき の 音 で



わたしの 内側にあった、役目を終えたものが  はじけて



  新しく流れはじめた ような



 



 








いろんな事が  わからなくなっていたり



しています。




こんなときに  ブログ を 始めてみました。



私は


XUL [shu:ru]


しゅーる、



いのち  の 音。



衣 を つくり 、 からだ と からだ で セッション する者 です。