松田龍平検索してたら出てきたんだもの。


そしたら伊勢谷友介も出てたんだもの。

へへへ(///)←


なんか、すごい酷評されてて、驚いたんだけどもwww



まぁ、確かに言われてみれば、編集部のメンバーでサバイバルゲームしてるシーンとか、13分巻き戻しとか、必要性があったかわかんないけど。


サバイバルシーンは、太一と陸のその後の伏線かなぁとも思うし、巻き戻しシーンは、どっちが主人公なのかを曖昧にしてくれてて良かったけどな。

物語全体を通して、政治家は批判の対象で、戦争とか、自殺斡旋とか、社会風刺風の演出にも合ってたと思うし。
あと、サバイバルゲームってオタク感とアウトドア感がいい感じのバランスで、太一のメンタルのおかしさが出てたような。


それと巻き戻しシーンは、あれなしで見てたらAKBの主人公感が強くなってみてなったかも。
(私は目的が松田龍平だったから)
あと、担任に襲われそうになるところでも、巻き戻し使われてたし、そんなに無意味でもないんじゃないかな。


まぁでも、授業はあんな崩壊してんのに、友達は大事とか意味わかんないけどもwww
そのあたりは、まぁ女子高生を題材にしたホラーコメディだし。

あ、そうだ、大事なことだった。
ホラー映画らいしいけど、そんなにホラーじゃないこの映画。
ジャパニーズホラー苦手な人も安心して松田龍平をご覧いただけます。←


死神が見える(もしくは感じれる)
太一の「お前は死神をはきだす男だ」
に対して「…ストロベリーパフェもう一杯いく?」

ってシーンがエr(ry←


そしてどうでもいいけど、陸を好きになるシーンあったか?朱里と杏子www
いきなり陸と一緒に出る人に立候補しててワロタけどもww

松田龍平は、非モテな役の方が好きなんだけども。。。
朱里はあれか?最前で見てる陸を前から好きだった。とかか。ふーん。
どうでもいいけど、陸は絶対ヘテロじゃないからな!!!←

とか、腐発言しつつ見たわけで、だから太一と陸でいいんだけども←

左右はどうでもいよ、太一左手不自由だから、さ。
ねぇ。←

てか、カラオケで似非サバイバルごっこのシーン、女子高生とおじさん(自称)のアブナイ関係の一歩手前なんだがwww


なんじゃそら、なとこが無きにしも非ずでござったけど。
好き?なはずなのに、杏子いきなり陸に批判的だしwww


それにしても、松田龍平の膝下の長さよwwwマジwwwかっけぇwww



んで、だから何が言いたいかって、そんなに酷評されるほど酷くはないかなって。
ホラーなのに怖くないのは、現象がほぼ普通の自殺なのと、女子高生以外のキャラクターが個性強すぎて行動原理がコミカルというか、ラジカルというか。なのと。
まぁ、太一の存在がおおきいよね。そして不動の安定感と不気味さとイケメンを持ち合わせた陸。
実は老舗旅館のボンボンとか、どこの少女漫画かってwww


あと、これ脇を固めてる俳優陣が尋常ならざる豪華さ、だから、ぶちゃけ女子高生はAKBでなくても成立しうると思う。
大島優子は演技上手いけどね。

けど、AKBが好きな人はみたら面白いんじゃないかな。たぶん。
松田と伊勢谷が好きでみた私は面白かったから。
うん。

まぁ、とにかく、そんなに酷くはないってことを書きたかった。
そんだけー(=_=)

あ、でも最後に、なんで陸、あのカフェ(?的なところ)にいたんだろう、太一と待ち合わせてた明けでもなさそうだし。いや、待ち合わせてた、のか。だから「太一さんのいってることわけわかんねーよ」なのか???
だからストロベリーパフェ頼んでるのか? とけねーか?それ。
あと着信がワルキューレの騎行なのは編集部全員なのかね。それとも二人だけなのかね。
大事なポイントなんだがね。←




4やって、その他のシリーズは実況とかwikiでなんとなーく把握してみて、

遥ちゃんは、自分の母親のことが好きだった男と一緒に暮らしてて気持ち悪くないんだろうか・・・。

っつーことっす。

昔、一世を風靡した占い師の人が一般時の相談を聞くっていう番組に、

相談者、10歳くらいの女の子。
その子の母親が亡くなって、その再婚相手の義理の父親と一緒に住んでて、血は繋がってないけど、母親が死んだからって見捨てられないって父親は言って育ててくれてるけど、その子は、実は、一緒に暮らしたくない。っていうのを見た事があってですね。


なんというか、納得というか。

だから遥ちゃんは、桐生ちゃんと一緒に住んでて気持ち悪くないんかなー、と。


これが、遥ちゃんも桐生ちゃんのこと好きなら、遥ちゃん側に問題ないんですが。
あるとすれば、桐生ちゃんの方で。
まぁ、桐生ちゃんがロリコンのヘンタイでなければ問題はないです。


しかし4の遥ちゃんはかなり可愛いし、だんだん女になってるから冴島さんも思わず押し倒したわけで。
(まぁ、ムショ帰りはたとえばばあでも良く見える。的な描写を見たことがあるので、それがたとえ子供でも、性別がメスであればいいのかといえなくもないけど)


そんな遥ちゃんに迫られたら、桐生さんもいつまでも嫌とは言ってられんだろうな、と。

でも、作品的にそのパターンにしちゃうと話の方向性と桐生ちゃんのキャラクターがずれていくよねwww

だから、できれば、遥ちゃんを一旦作品から切り離して、「今は●●のために留学してる」とか、とにかく桐生さんと一緒に住んでるって設定をしてなければ、大人びた遥ちゃんがいきなり出てきて桐生ちゃんビックリドッキリ✩な展開になったと思うんだよねぇ(´ω`)

ま、イマサラダケドネ。

いきなり現れた大人になった遥ちゃん(もちろん由美さん似)に、秋山さんあたりが「うわー、遥ちゃん? 綺麗になったねー」とか、あのチョーシで言って「ねぇ、桐生さん」とか言われて、由美に似てるからなのか、女になった遥ちゃんに見とれてるのか曖昧な感じでぼーっとしてたら、「え、あ、ああ。そうだな」とか言って、遥ちゃんに「やだ、おじさん、照れてるの?」とかクスクス笑われながら言われたりして。


うっわすごい萌える!!!!←

いまからでも遅くない、次回はそういうことにしてください!←




とかなんとか言いながら龍が如くは好きです。
好きなので、もやもやしてる所があるのが悔しいっす。

そんな感じです。
ではでは。







まず、私は龍が如く(以下龍如)シリーズ、初プレイです。
なんですが、龍如1は実況プレイを某サイトでみてますので、お話の根幹は抑えてるつもりです…。

それがあって、ずっと気になってた龍が如くを最近帰郷した弟が4&OFTHEENDをもってまいりまして、うお!これは!っとおもってやってみたわけです。

OF THE END の 方 を !

そこでの真島さんがかっこよくて、面白くて(大吾に女装させて異様に煽るっていうww)一気に真島さんを好きになってしまったわけです。
しかしつぎのキャラに移ってそこでゲームはとまってしまいましたが。
それも、そのはず、「本編の真島さん超みてぇ」欲に取り付かれてしまったからです。
はい。

というわけで、ありがとう弟よ。

つまり、この感想を書くに当たっては、2,3についてはwikiで流し読みした程度の知識による。

私の独断と偏見と真島さんへの愛がつまった感想になってます、バリバリネタバレしますので、嫌な方はみないでね(*´ω`*)


-----------------------不自然な余白は色変えてみえなくしてます。( )の中の部分です。



まずは4のストーリーを大まかに。

全体は4(5?)部構成

秋山駿  編

冴島大河 編

谷村正義 編

桐生一馬 編

最終章

って感じで、主人公が切り替わっていくます。


上野誠和会の構成員が東城会直系柴田組傘下金村興業のシマで酒を飲んでる、っていうのが発端で、東城会に上野誠和会が絡んできます。
その処理に追われてると25年前の因縁とが絡んできて、東城会が警視副総監に脅されて、真島さんがちゃちい罪で捕まったり、25年前の事件を調べてて死んだ刑事と、警察にお送り込まれた極道と、極道に送り込まれた刑事とか、が出てきて、
ごたごたしてるうちに、発端になった上野誠和会を操ってた警察のお偉いさんが、警察の理想郷を作ろう、みたいな野望をもってて、それを桐生さんたちがつぶします。
って感じ。

私このシリーズやってないけども、もしかして、これで終わらせるつもりだったの?
せがさん。

みたいな、一作目の100億円事件を絡めたお話でした。
てか、これが絡んでないと桐生ちゃん出てこれないよねぇ・・・・。ってことなのかな。


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では萌えたところをつらつらと。


まず秋山編の秋山さんのかっこよさ、三枚目を演じる二枚目、という二枚目半キャラはとてもいい。
しかも、山寺さんですよ、加持さん再来。
山寺さんはものすごいレパートリーというか、声の七変化が特筆されるけど、やっぱりイケメン声だよね!と再確認できるキャラクラター。
このゲームのしょっぱなに出てくる人だから、つかみが大事!
と言わんばかりに、声よしキャラよし、操作性よしの三拍子でした。

あと城戸ちゃんに桐谷健太を採用した人に乾杯。
ミナミの帝王好きなんで、舎弟キャラがばっちりでした(しかしこれが、後に最大の衝撃を生む)

んで、お金を借りに来るリリちゃんにぽかっと惚れちゃう秋山さんなんですが(昔の彼女に似てるらしい)お金を貸したあと、リリちゃんにちゅうします。

そのしぐさが、すごい、加持さんだーーーー!!!

ってなったんですが、二人して、ミレニアムタワーの屋上の手すりに寄りかかって夜景を眺めてるんですが、不意にリリちゃんに、ちゅってするんだよね~
りりちゃんも腕をまわして、しばらくちゅーーーってしてる。
唇離しても、まんざらでもない感じなんだけど。。。

その後の展開を考えると、リリちゃんには、ここでバシッとかされて振られてた方が、秋山さんの男気っぷりとかもあがるし。リリの大河への愛情も、もっと分かりやすかったのでは?

とも思ったわけですが。

しかし、なにより、秋山さんのしぐさがかわいくてお腹いっぱいでした。


あと、その上野誠和会の若頭「葛城」と東城会の六代目「堂島大吾」の話し合い?
に東城会の幹部連中が集まってる所に、葛城さんくるんだけど(この人の声が立木さんでキャラ名との因縁めいたものを勝手に感じた)

その場にいた、真島さんが、ワインレッドのシャツに縦ストライプのダークスーツ(きっとオーダーメードよねっ☆)で、もう、鼻血噴出すかと思った。

真島さん、マジ、かっこいい・・・。


んで、その場に、上野誠和会へ謝罪を込めたかなりの額の金(10億以上?)が用意されてるにも関らず葛城はそんなもんはいらん、新井(上野誠和会の組員を殺した金村興業の若頭)のクビか神室ヒルズの経営権をよこせ、と。

そしたら、大吾ってばなんつうか腹芸できないっつーか、あれ(神室ヒルズ)は数千億単位のはなしですよ! とか言っちゃって葛城に付け入る隙を与えちゃってんだよね…。

このやりとりを見てるだけでも、頼りない六代目だなぁと。
秋山さんは32歳って事だけど、大吾もそんなに変わんないよね・・・?
大吾・・・。がんばって><と、思わずにいられません。





あああ!!それと、秋山さんが警察のごやっかいになって、出てきた刑事が遠藤憲一さんで。
もうのたうちまわったっっ!!!

極道モノの刑事役っ!!
最近はこわもてのいい人ってキャラが多かったけど(おそらくあのパン屋さん以降)今回は結局ヤクザでしたっっ!

でも、なんていうか、遠憲節は効いてたんじゃないかなと思います。
個人的には、あの顔とあの声と、あとあの薄いようでしっかりしてそうな中年太りとは縁のなさそうな怒り肩とか腰周りとかがCGでは表現し切れなかったようでちょっと残念でしたが、一番好きな、声、があったのでかなり萌えました。

この遠藤さん演じる杉内さんは、映画のディパーテッドのマッドデイモン(インファナルアフェアはみてないっす(´Д`;)で、新井さんはディカプリオです。

まぁ、この二人は互いを探したりしないですが。


杉内(遠憲さん)は葛城と兄弟分で、葛城を上野誠和会でのし上がらせるために警察官になった?のかな。多分。この人も、兄弟のために、っていうのが理由で苦しい立場に身をおいてるわけです。



そうそう、今回のお話。
やたらと、「兄弟」って相手に言うシーンが多い。
つまりやたらと萌えるんですが。

冴島さんと真島さんの「兄弟」

杉内さんと葛城の「兄弟」
そして
冴島さんと浜崎さんの「兄弟」
です。

みんなおじさんばっかりです☆じゅるり。
美味しいです。もぐもぐ。(一番美味いのは25年前の冴島さんと真島さんの「兄弟」ですが。遠憲さんと芳中さんの「兄弟」もなかなかっ!!

ビジュアルで言えば、冴島さんの長髪だけがなんというかアレでしたが。
せめてオールバックなら・・・←まぁ、贅沢は言うまい。

この兄弟ってワード、1にはあんまり出てこないっすよね。
錦山と桐生ちゃんは、お互いのこと「錦」「桐生」って呼ぶし、なんとなく今回の「兄弟」って言うのとはチガウ・・・。

この、「よう兄弟」的な物言いって萌えませんか。
渡世というか、任侠道ってかんじがしますっ><

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おっと、だいぶ逸れたけど、一応次の冴島編。


まってました!
やっと真島さんにあえる!!!

しかも冴島さんは真島さんの兄弟っ!

私の知らない真島の兄さんがみられるっ!
と意気揚々とプレイ。

そしたら初っ端


20 歳 の 真 島 の 兄 さ ん !!!


標準語しゃべってる!!
眼帯してない!!
ちゃんとシャツ着てるーーーー!!!

1の時、真島さんの関西弁、なんで関西出身の声優さんにしないんだろう?見たいな違和感を持ってみてたんですが(こう、関東人がこれが関西弁でっしゃろ?みたいな、なんかステレオタイプな関西弁、と思ってた)なんと真島さんのしゃべり方は、エセっていう設定だったというっ!
しかも、標準語の真島さんまで!!

それが、突き抜けてカッコイイっ!

タダでさえ狂犬じみた真島さんとのギャップがある20歳なのに、真剣な話をする時は標準語になってしまう真島の兄さん。

ギャップのあるキャラってなんでこうも萌えるんでしょうね。。。

あと、靖子ちゃん…。
かんっぜんに大河の女だと思ってたwww
この時点でリリと靖子が同一人物ってことしか分からなかったのでwwつか、同一人物?まさかwwと思ってた。だってリリ若すぎでしょ?ww

最悪14歳としても、現在39だよ?


w w w む り が あ る w w w


まぁそれは置いとこう、二次元だ。
驚異的にぱっとみが若い知り合いならいるしな。。。ってことにしとこww



んで、上野吉春襲撃の顛末ムービー
初見のとき、ほんのちょっと、ほんとにちょびっとだけ、違和感あったんだけど。
今思えば、血だね。

このシーン血糊がほとんどとんでない。

冴島が殴った時に血は手についてるし中華なべ?を投げた奴を撃った時飛んだのは鍋の中にあった赤みがかった汁っぽい。

今見ると、全く分かりやすいんだけど、初見の時は全く気付かない。
かなり疑って画面は見てるんだけどね。


んで、そんなムービーも終わり、冴島編突入。



早く「兄弟」に会わせてやりたいがために、いろいろなイベントを飛ばしました。
さぶすとーりー?なにそれおいしいの。です。

もう賽の河原までいくの、手間取って手間取って。ホントにサブストーリーほぼ手付かずですよ。ほほほほ。


だってとにかく
【その昔、共に命を張ろうと決めてた兄弟が25年ぶりに自分に報復するため(真島さん的にはそう思ってる)に現れた】ら真島さんがどんな顔するのか、みたくてみたくてみたくて!!!!

けど、25年ぶりの対面は、案外冷静。
まぁ、来たこと自体は既に、知ってたわけで。
あー、出来れば知った瞬間の顔、見たかったなぁ(´ω`)
賽の河原あたりで見てたんだろうけど…。

冴島さんに会ったときは、もういろいろ租借した後って感じがする。



でも、25年ぶりの再開でも、なんのためらいもなく互いに、「兄弟」って呼ぶわけで、つまり冴島さんも真島さんを心底恨んでるって訳でもない感じ、この2人の兄弟呼び、萌えて仕方ない。
冴 島 編 最 高<●><●>


んでまぁ、案の定、拳で語り合うわけです。

上半身裸の冴島に「だぶついてないようやんけ」
とか、歳を感じさせる一言に「あなたも無駄な肉ゼロですよ」とか目を細めながらしばらくムービー鑑賞。


でも、このときの真島さんにはドス持たせない方がいいじゃないかなぁとか思うけど、これ以降出番がないので、仕方なかったのかなぁ(´ω`)

最後の左頬に迫った拳を避けないところを見ると、やっぱり真島さんは相当罪悪感をもっていきてたんだろうな。

なんて。


んで、真島さん、25年前、なんで自分がいけなかったのか、なぜ眼帯をしてるのかを話します。

しかも、眼帯をとって傷?を冴島に見せます。けど、こっち(プレーヤー)にはみえないんですっよっ!!

ドスでえぐられたみたいなので、ひどいことになってるからだろうね。
なんなら、なんかモノ食ってる時もあんまり見せないよね。このゲーム。


てゆか、真島さんの目がもし無事だったらと思うと、プレーヤーとしては戦慄する・・・。

とにかく、真島さんの左目がなんでなくなったのかが、描かれた訳だけど・・・。
個人的には、自分でえぐってくれてもよかったのよっ<●><●>

と思わないでもない。

冴島と、渡世の筋は通そう、それることがあれば、兄弟だろうとぶっ飛ばす。
的な約束してたくらいですから、筋を通すためにえぐってくれてもいい。


たとえば、襲撃の責任をとって(取らなくていいように監禁されたんだけど)出来ないだろうという思惑で目でもえぐって見せろとか言った幹部の目の前で刺したりとか。
最近は「指なんかつめて貰っても一円の得にもなりゃしねぇ」ってのが良くも悪くも使われるけど。25年前って設定ならありじゃないかなぁ・・・とかおもうし。


その方が、冴島と真島の兄弟の絆みたいなのがこうぐっと強調されるような。

まぁ、その辺りはおいおい自分で妄想で補完するからいいんだけど←

とにかく、真島さんがカッコイイ冴島編でした。←



なんつーか、真島さんを主役にしてくれてもよかったのよ。(´ω`)




とりあえず楽しい龍如はこのあたりで絶筆にして、次に批判めいたのをかこうかな。とか。


なんというか、好きだから、ここ、もっとこうしてほしかったとか、いろいろあって、それも発散したい。のでまたぐだぐだ書きます。。。。

であであ。