毒です。
生きてるって素晴らしいよね。反省でも謝罪でも好きなだけできるからね。
しかも自分の心の中は言葉や態度にしない限り、絶対に覗かれないから良いよね。
死んだら、なーんにも出来ないからね。
永山基準がそんなに尊重すべきものなら、法律にすればいいのに。
裁判員の方達については、ただただご苦労様でしたとしか言えない。
恋愛感情も無いのに、何時間も耳かきに行くのって個人の趣向で片付けられるの。
刃物を複数所持して乗り込んで行っても計画性が無かったとか、タイムスケジュールでも作らないと計画性の認定ってされないのかな。
死人に口無し。昔の人は流石によくわかってる。
そもそも裁判員制度始めた理由が今持って分からない。
市民感覚の反映とか良く聞くけど、それって法曹界に居る人が常識をもっていない事を自白しているようなものだし。
判決内容決定時も多数となった意見に、裁判「官」が必ず1人以上居なくちゃいけないなら、今までどおり3人で勝手にやればいい。
裁判員制度導入して、結審までのスピードがアップするするといっても、地裁だけでの話だからどうなんだろう。
そうそう、弁護人でも親権者でもなんでも良いけど、犯罪を犯した場合の全責任を負うようにして欲しい。
犯罪行為を犯したらそのことについて、責任の所在をはっきりしておかないと、人格やら精神の話にされて、被害者や遺族が泣き寝入りするしかなくなるからね。
そろそろ、甘いものでも食べて、毒を中和しましょうか