この数ヶ月は狩りゲーにうつつ抜かしてたり仕事忙しかったりでサボり気味だったサマナーズだけど、ちょこちょこやってる内に質の良いルーンが2.3個落ちてくれたお蔭で風イフのルーン源泉がひとまず終了した。とりあえず奇数には自分が求めていたサブオプが自分が求めていた形で跳ねたルーンと、偶数には速度クリダメ攻撃各種☆6で主要のサブオプが乗っているルーンを装着。

ここから先の厳選はそのキャラが自分にとってメーンとなるキャラかどうかを判断して詰めていく領域になり、現時点でそのレベルのキャラではないからここで終了って形。自分にとってのメーンは飽くまでもバナードであって彼の速度を追求し続けることが今の自分の手持ちではマストな部分になってくる。速度270を目標に頑張りたい。

それと同時にとにかく無駄な事をしまくった復帰期間であったなぁと言うのも痛感した。デビルモン7個をキャラが秘める可能性にかけてバーク(風海賊船長)に投入するも自分のルーンでは彼のポテンシャルを活かしきれず全てのルーン構成で中途半端な使い心地に。(弱い訳ではない)

また500万あったマナもカーリーやバーク、コッパーやその他自分の手持ちの☆4アタッカー用に候補となっていたルーンの厳選作業に溶かされ、源泉が終了した風イフの奇数ルーンを15まで上げ切れていないと言う本末転倒な状態。

今一度目標を決めてゲームやらないと惰性でだらだらやっている状態がもったいないと思い色々目標立ててみた。

・水イフ厳選計画→暴走4番と6番を☆6に、クリ率を二つ合わせて22%以上確保し、攻撃速度を目標で15以上稼げるようなルーンを厳選する。

・バナード270計画→バナードの攻撃速度を270にする。単純だけど一番心折れる作業

・面白アタッカー育成計画→強いキャラなんて出ないもんは出ない。自分が強いと思ったキャラが強いと信じて作り上げる。まずはカラック(火海賊船長)とバーク(風海賊船長)から完成させる。

・俺はラオーク君の可能性を信じたい→俺はあのゲーム最初期時代にアリーナランカー質が凌ぎを削ってラオークを厳選していたあのわずかな期間の輝きを忘れない。

水イフと面白アタッカー辺りは6月での完成を目指して頑張る。