アタッカーにはクリティカル率を確保したうえで4番にクリダメ付けてクリティカル時のダメージを爆発させるような構成が一般的。ゆえにアタッカーはルーンのサブオプションにおいてクリティカル率の確保は最重要で、クリティカル率を上げればそれだけ攻撃期待値も上昇する。今日はそんなクリティカル率で、体感で明らかにクリティカルが出にくく感じる境界線のお話。
今自分が使ってるメインのクリダメ型アタッカー群ってクリティカルはそんなに高くない。
アカムアミール→67%
シグマルス→65%
シミタエ→51%
現在はこんな感じ。基本的にクリダメ型で組むならクリティカル率は75%以上欲しいと言われてる。
余談なんだけど、クリティカルには様々な要因で補正がかかる。
・クリティカル率上昇バフ→クリ率+30%
・対反属性攻撃時→ミス確率50%付与、ダメージ約10%減
・対有利属性攻撃時→クリティカル率+15%、強打(ダメージ約10%増)攻撃判定追加
そんでもってキャラ自体には元々15%のクリ率があるためそこにサブオプションでのクリ率を足して、そこに上記の補正を足した数字が実際に攻撃する際のクリティカル率になる。(例:自分のシグマルスで有利属性相手にクリティカル率上昇バフを付与した状態で攻撃した場合、クリ率65%+バフ上昇30%+有利属性攻撃補正15%=クリティカル100%)
んで、話をタイトルの通り本題に戻すと、体感でクリティカル率が明らかに変わるのはやっぱり75%からって感じだった。クリティカルが70%を切ると露骨にクリティカルが出づらくなる印象。やっぱりクリ率は70%以上を確保したい。
まとめ
・クリダメ型アタッカーはクリ率が大事!
・クリ率を補正など込みで70%以上確保できない場合は素直に4番のルーンも攻撃%にする事で平均の火力は上がる
・クリ率が補正込み70%以上確保出来るなら4番をクリダメにする事で攻撃期待値は最も高くなる。
今自分が使ってるメインのクリダメ型アタッカー群ってクリティカルはそんなに高くない。
アカムアミール→67%
シグマルス→65%
シミタエ→51%
現在はこんな感じ。基本的にクリダメ型で組むならクリティカル率は75%以上欲しいと言われてる。
余談なんだけど、クリティカルには様々な要因で補正がかかる。
・クリティカル率上昇バフ→クリ率+30%
・対反属性攻撃時→ミス確率50%付与、ダメージ約10%減
・対有利属性攻撃時→クリティカル率+15%、強打(ダメージ約10%増)攻撃判定追加
そんでもってキャラ自体には元々15%のクリ率があるためそこにサブオプションでのクリ率を足して、そこに上記の補正を足した数字が実際に攻撃する際のクリティカル率になる。(例:自分のシグマルスで有利属性相手にクリティカル率上昇バフを付与した状態で攻撃した場合、クリ率65%+バフ上昇30%+有利属性攻撃補正15%=クリティカル100%)
んで、話をタイトルの通り本題に戻すと、体感でクリティカル率が明らかに変わるのはやっぱり75%からって感じだった。クリティカルが70%を切ると露骨にクリティカルが出づらくなる印象。やっぱりクリ率は70%以上を確保したい。
まとめ
・クリダメ型アタッカーはクリ率が大事!
・クリ率を補正など込みで70%以上確保できない場合は素直に4番のルーンも攻撃%にする事で平均の火力は上がる
・クリ率が補正込み70%以上確保出来るなら4番をクリダメにする事で攻撃期待値は最も高くなる。