鬱の謎の心地良さみたいなやつ鬱病になってから辛い一方で、謎の心地良さを抱いてしまってる自分がいる。それはお酒に酔って気持ちいい時と似ている。この妙に心地よいダウナーな気分が癖になって這い上がれない。自分に酔っている系の一種なのかもしれん。厨二病。この気分になっている時は色々と深く考えることができる。意図してこの気分になることはできない。もし鬱病が治ってしまったらこの気持ちは無くなってしまうと思うと治したくない気もしてしまう。上手いこと光と闇の真ん中のバランス取って生きたい