今日は月曜日ということで、ソフトバレーボールの練習に行ってきました。
先日結婚式を挙げたのはこのチームの代表で、メンバーもたくさん
式や二次会に出席しました。
んで、今日は練習に向かう足取りが重かったんですよね・・・。
結婚式、その二次会で飲み過ぎて、二次会の終わり頃から記憶が
無くて、何かやらかしたんじゃないかと思って。
今までこのメンバーとは大会の打ち上げとか花見とか、何度も飲んだの
ですが、記憶無くすほど飲んだのは初めてでした。
だから、どんな顔されるかと思って。
そして体育館に顔出したわけですが、全然普通でした。
「いつも冷静沈着なのに壊れてたねー」とか、
「最後に焼肉っすか!?」って笑われたり、
12も年下の子に「ちゃんと帰れましたかー」って心配されてたり。
カラオケ行ったけどその記憶が無いんですが、飲み過ぎて壊れてたんじゃ
なくて、寝ていたらしい。最近そんなんばっかり。
実際は自分が思っているよりも周りは気にしていないんですよね。
先週から読み続けててまだ半分も読んでいない
『道は開ける』(デール・カーネギー著)がまさにそういう本です。
人の悩みと、その解消方法。
その前に読んでいた姉妹本の『人を動かす』と共に、自己啓発書の
原点といわれているのですが、この2冊は本当に読む価値のある本だと
思います。
1冊読むのに2週間くらいかかりそうですが、じっくり読んでいます。