今、『下を向いて生きよう。』(安田佳生著)を読んでいます。


この著者の本は、『採用の超プロが教える できる人できない人』、

『千円札は拾うな。』を読みましたが、この2冊と比較すると、

『下を向いて生きよう。』はずいぶん気の抜けた内容だな・・・という

印象です。


人の行き方の心理をついているので、読んでいておもしろいし

気づかされるものもあるのですが、著者にどんな心の変化が

あったのかということが気になってしまいます。


とはいえ、まだ半分も読んでいないので、はっきりとした感想は

出せません。



同じように、このブログの日々の日記も、自分の変化が見て取れる

ようになるかもしれません。


そのためには、2年、3年は続けないといけませんね。