2023.04.24
シートカバーの皺が気になる。



左右はマジックテープで張れるが前後はユルユル。



タッカーで止めてみる。











余った部分が邪魔をしてシートを取り付けにくいのでネジで止める。



フロント左右をネジ止め。



後ろもタッカーがすぐ外れたのでネジ止めに換える。















2023.03.03
3日経つと早くも朝の出勤時にはコックをPRIにしてガソリンをキャブに送らないとエンジンが掛からない。



ビニールチューブはネジ山にくい込まず、ワッシャーの様に圧縮されていた。





今度は、熱収縮チューブで試してみる。



ライターで炙ってチューブを収縮。


また、様子見。




2023.03.16
漏れが多くなって来た。



左キャブが漏れていて、右キャブは、気にしなくて良いレベル。



2023.03.19
今日の左キャブの様子。



左のみ外す。



17cc程の約半分しか残っていない。



ガソリンをウェス越しにタンクに戻す。



チューブはオーリング状態。





前回はワッシャーを入れられ無かったが、今回は入れてみた。




また、様子見。










2023.02.09
時々巻き直しているシールテープのキャブ下のスクリューボルト確認。



左キャブのガソリン残量17cc程



右キャブ



右キャブのガソリン残量16cc程



一晩でキャブのフロート室から半分ほどガソリンが無くなるので、試行錯誤は続いている。
今回は再度オーリングに交換で試用。



2023.02.11
ガソリンの臭いがするのでスクリューボルトを外して見るとオーリングが千切れていてガソリンも残っていなかった。



右キャブも同じ状態。




今まで試していなかったチューブの輪切りに交換。





左右スクリューボルト取り付け。






2023.02.12
ガソリン漏れの確認。
いつもはこの状態でウエスにガソリン滲みが見えていた。



薄っすらと漏れてる感じは有るが、ガソリンコックをPRIにしなくてもエンジンが掛かったのは1年振りぐらい。
また、様子見。