関西特有のクセのある雰囲気が感じられない非常にオシャレな外観

神戸元町 おっさん写真道


街の美化を地域の力で活性化させる神戸の力


西洋建築の古い建物は大手の企業が軒並み使用していて古き良き街並みを現代においても維持しています。


年間の修繕費もきっと凄い金額になるでしょうね


レトロなアイテムは使用可能なものと飾りとして割り切っている物があり怪我や破損の無いように配慮されています。


神戸元町を歩いていて工事現場が目にとまりました!

おっさん写真道はこういう被写体が大好きですね笑



まずは意味も無くキリトリの世界に入ります。


ローアングルから攻めたりと何とか絵にならないか探します。


あまり調子に乗らないので近くを探してみると

道路に埋設されているガス管や電話線のマーキングを発見!

実は文字の赤と青はそれぞれに主張し合い愛称が微妙なので難しいですね泣

赤と黄色や赤とオレンジ
こういう色の組み合わせを見つけた時は

色の組み合わせから被写体を撮影してみてはどうでしょうか?


三脚立てて追い込んだら面白そうな道路の工事用のマーキング


神戸元町の風景写真を色で攻めるおっさん!

この色が良いのだよ!!て説明できる写真が撮りたいですね。


絡み合う2人???笑笑

レトロな自転車の青とボックスの青が引き立て合います。



まあ当たり外れもある訳で試行錯誤で中途半端になってしまう写真もやっぱりありますがチャレンジして経験する事はやっぱり大事ですね^_^


ミリオンゴッド 神々の凱旋
天井1480G

お約束の天井手前の大当たり!泣

これがハーデスならワンコがワオーンと吠えて最少ゲームで犬の餌になるのが大半だ笑


幸いな事に1発目からGOD中にG-STOP成功で3G上乗せで4G確定

だが!

200G位から天井近くまで回したので1000枚出しても大負け


端台の設定入ってそうな台だったが

リミッター効いてますな!汗

電波がブンブン飛んでいるぜ!

さすが新開地の某メトロ

ネットの掲示板でも評価は上々だ!苦笑



ほんま!

カス!

カス過ぎだぜ



告知遅延 左7滑りも

完全無酸素スルー汗

もうね

脱ギャンブルだ!

やってられねー

楽しめる大人の娯楽

パチンコ、パチスロは闇すぎる

春一番、ダービー物語、スーパープラネット

良き時代よ!さようなら!

大阪 新世界 通天閣

Canon EOS 6D
EF50mm F1.8 STM 撒き餌レンズ

今回は一眼レフカメラの写真をRAWデータで撮影する事による街の風景写真のRAW現像で得られる写真の綺麗さの紹介です。

細かなパロメーターは正直に言うと写真一枚一枚違うので公開しても無駄になるので省きます。


はい!
これがRAW現像前の補正無しの状態です。
アンダー気味に写真を撮っている事が分かりますよね。

露出で言えば
SINSEKAIの文字と夕方の強い光が当たる壁の部分

一般的に新世界は特徴的な濃さのあるワンダーワールドです笑

1番奥の通天閣と新世界の文字が明確に写る事がシャッター押す段階での撮影の露出合わせになります。

という事は浅い被写界深度になる開放側のレンズの明るさは使わずにF9.0位までレンズの明るさを絞ります。


むむ⁈なにそれ?って思う人は一眼レフカメラの設定をマニュアルモードか露出優先モードにしてレンズの明るさの絞り値を開放の1番明るいF1.8位あたり、少し絞ってF2.8、真ん中F5.0、絞ってシャープにF9.0、大きく絞ってF11など自分の一眼レフカメラとレンズで撮り比べしてみて下さい
この段階ではまだISO感度の設定はオートでも良いです。

慣れてきたらISO感度も自分で設定してみると良く分かるのですが

一眼レフカメラが自動で決めている露出設定には自分が思う以上に勝手に無茶苦茶やってくれる場合がある事です。

写真の中で通天閣と新世界の文字が強いですよね?笑

その露出の設定の仕組みを理解した上で露出優先モードやシャッタースピード優先モードを使う事によって

使える綺麗な写真が増えてシャッターチャンスに強くなります。

極端な例で言えば鳥や走る電車に対し全て手動のマニュアルモードで写真を撮る事は極めて困難だということです。


ちょっと話しが脱線しかかりましたが普通にお昼に風景写真などを撮るのが好きな方なら

夜の時間にカメラを持って散歩しながら家の近所を写真に撮ってみると写真の練習になると思います。

なんじゃこりゃ!!て我慢出来なくなってムカついて一度自分のノウハウをリセットしてから夜の写真撮影を見つめ直した時に飛躍的に昼の写真も綺麗になると思います^_^