単焦点レンズ SIGMA 135mm F1.8 DG HSMで薔薇の写真を撮影したらどうなるか?
そういう探求心が行動の燃料となります笑
結構イケそうな感じがします。
ただ最短撮影距離との兼ね合いで写真構図が難しい?
そんな印象です。
一輪だけに拘らずにイメージの切り替えが欲しい。
寄れるには寄って接写できるのですが何か欲しい感じがプンプンします。
薔薇は薔薇の写真でも、こういうストーリー性があると面白くなります。
ツル薔薇の方が面白い感じです。
もちろん単焦点レンズ SIGMA 135mm F1.8 DG HSMの表現力は凄いので色々できます。
モノクロ写真だったり
意図する被写界深度コントロールなど
遠距離から狙いにいったり
何というかマクロ的な細かさより薔薇が咲いている様子の繊細さを表現する
コレが単焦点レンズ SIGMA 135mm F1.8 DG HSMで薔薇の写真を撮る意義かなと思います。
ということで
また大量に薔薇の写真を撮ってきてるので次回記事に続きます笑














