研究所★研究所~小さな研究所とぼくたちのミッションと~ -7ページ目

研究所★研究所~小さな研究所とぼくたちのミッションと~

世界には星の数ほど、研究所があります。ぼくが住んでいる京都府綾部市には数えただけでも4つもあります。グンゼ研究所、京都府畜産研究所、NPO法人間伐材研究所、そしてぼくの半農半X研究所。研究所とはミッション。すてきな研究所を探す旅にでかけましょう。

不思議ですね。

人はなぜその国に関心を抱くのか。

それが北欧っていう人もいるし、
キューバが気になるって人もいる。

イースター島があるチリなんだって人もいる。

世界のどこかに住んでいる人でも
なぜだか日本が気になるんだって人もいる。

テーマって実に不思議です。

さてさて、今日の研究所は
鈴木康二さんが代表の「現代ベトナム研究所」です。
http://www3.osk.3web.ne.jp/~vietnam/howto.htm ?

ぼくもベトナムにはひかれます。

友人が仕事で1年間のうち、3分の1、
滞在しているようですが、いいなあって思います。

ぼくの3度目の訪問の日はくるのかな。

「現代ベトナム研究所」さん、
今後ともがんばってください!

2006.01.28 研究所★研究所 塩見直紀
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●2冊目の本『半農半Xという生き方 実践編』が
 ソニー・マガジンズから、1月20日、発売されました!
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●半農半X研究所ブログ 
「半農半Xという生き方~スローレボリューションでいこう」
 http://plaza.rakuten.co.jp/simpleandmission/
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●ミッションサポート系メルマガ「半農半X的生活」  
 http://www.mag2.com/m/0000154759.html
 X(エックス)=ミッション、天職、ライフワーク、夢・・・
 バックナンバー →http://blog.mag2.com/m/log/0000154759
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●BLISSFUL CITY(里山センス・オブ・ワンダー系フォトログ)
http://www.satoyama.gr.jp/blog/con/
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今日、ぼくの2冊目の本
『半農半Xという生き方 実践編』が
ソニー・マガジンズから発売されました。
自分の人生を振り返ってみると、
キーワードをもつことがキーワードだった
って気づきます。
そんな観点から、いろんな研究所を見つめてみると
何かが浮かんでくるようです。
さてさて、今日の研究所は
「環境文化のための対話研究所」(NO.0154)です。
この研究所は、清瀬市および多摩地域をベースとして、
地域遺産の研究・保全・活用を核とした、
地域社会の持続的な発展をめざす市民学習システムづくり
(エコミュージアムづくり)を実現するために、
必要な研究活動、実践活動、支援活動を行うことにより、
公益に寄与することを目的とされています。
舞台=ベースがある。
公益のために実現したいことがある。
そのための独自の手法がある。
自らの強みをしっている。
定款をみるだけでも、ヒントがいっぱいあります。
組織名にもキーワードがあります。
この研究所の場合、その1つが「対話」。
いまこの世界でもっとも大事なことの1つは
「対話」かもしれませんね。
2006.01.21 研究所★研究所 塩見直紀
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●2冊目の本『半農半Xという生き方 実践編』が
 ソニー・マガジンズから、1月20日、発売されました!
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昨日、テレビで宮沢賢治の「風の又三郎」の
アニメをしていました。
ある日、田舎の学校に転校生がやってきて、
またすぐ去っていく神秘的なお話です。
ぼくは学校を転校したことは1度もないのだけど
転校するってことは
大きなストレスもあるだろうし
ワクワクすることもいっぱいあるのかな。
さてさて、今日、ご紹介する研究所は
「引越」がミッションという会社がおこなっている
「引越文化研究所」(NO.0153)です。
http://www.the0123.com/kenkyu/works.html
引越を生活文化の側面からとらえたさまざまな
研究活動を公表されています。
住居の移動がプラスの方向に向かうように
サポートできることっていろいろありそうです。
年間、日本人が国内の引越をしているのかな。
人生が変わる3つの大きなことは
結婚、転職、転居だったかな。
2006年の引越によって、
新しいすてきな人生が展開していきますように。
引越文化の研究、がんばってほしいです。

2006.01.15 研究所★研究所 塩見直紀
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●2冊目の本『半農半Xという生き方 実践編』が
 ソニー・マガジンズさんから、1月末頃、発売されます!
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インスピレーションがあって、
「研究所 車いす」と入れたら・・・
とってもすてきな研究所に出会いました。
「空飛ぶ車イス」こと、木島英登さんの
「木島英登バリアフリー研究所」です。
とにかく木島さんのホームページを見てほしいです。
高校3年のとき、車イスの生活になられたそうですが
研究所のコンサルティングとして下記のことをされています。

都市計画、イベント、バリアフリービジネス、商品開発、サービスマニュアル作成など
プロジェクトに参画し、ニーズに合った計画を立案。実行のお手伝いをします。

すてきだったのは

「自らの強みを3つ」あげておられること。

  1) 世界のバリアフリー事情に精通する第一人者
  2) 広告代理店 電通での 7年間のマーケティング実務経験 
  3) 福祉の視点ではなく、費用に対する効果の視点をもっていること

木島さんが考える、理想のバリアフリー もすてきです。

1) 特別じゃなく、もっと普通に、もっと自然に、
2) 専用でなく、一緒に使える施設・サービス
3) モノで解決するのでなく、ココロで解決できるものもあるのでは?

多様性を認め、個性を尊重した上で、機会を等しく用意すること。
社会全体の個々がそれぞれ当事者意識を持つこと。
ちょっとした配慮で、ちょっとした考え方の変換で、

誰にでも住みやすい社会に近づくと思います。

木島さんの本
『空飛ぶ車イス』(IMS出版・2001年)
『恋する車イス』(徳間書店・2005年)
読んでみたくなりました!
すてきな研究所に今日は出会え、なんだか今日はしあわせです!
2006.01.12 研究所★研究所 塩見直紀
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●2冊目の本『半農半Xという生き方 実践編』が
 ソニー・マガジンズさんから、1月末頃、発売されます!
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前回の「ホームヘルパー研究所」(NO.0150)で
介護ロボットのことを書いたので
今日は「研究所 ロボット」で検索してみました。
本物のロボット研究所は
いつか紹介する予定でいままでいたのですが
今日、ご紹介するのは
地球上のおもちゃ好きの子供や大人の為に
日夜、おもちゃ研究を続けている正義の研究所

「日本ロボット研究所」です。
2001年10月14日、東京湾に隣接する
山下公園地区に「日本ロボット館」開設され、
日本ロボット研究所はそのなかにあるのです。
昭和40年生まれだからか
「ロボット」って言葉、ひかれちゃいます。
「ロボ」という言葉もです。
「ジャイアントロボ」っていう
好きなテレビ番組があったなあ。
正義のため、地球の未来のため、
すてきな研究を続けてほしいです。

2006.01.09 研究所★研究所 塩見直紀
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 ソニー・マガジンズさんから、1月末頃、発売されます!
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2004年秋、NHKの「ご近所の底力」で
半農半Xが紹介されました。
そのときのテーマは「田舎暮らし」です。
田舎暮らしをする際の3大難関として
・家探し
・職探し
・近所づきあい
があるとされ、
「半農半X」というコンセプトが
田舎で仕事をする際の「妙案」として
取り上げられ、
ぼくも登場いたしました。

田舎で仕事をするとき、

パソコン・IT技術、英語力、ヘルパー資格、
企業経験(企画、営業、財務など)などが
役に立つと番組でメッセージ。
ぼくは21世紀の理想は
半農半NPO
半農半コミュニティビジネス
半農半スロービジネス
半農半社会起業
がいいと思っているのですが
ミッション、天職性の高い
「半農半ヘルパー」はとってもいいのではないかと
思っています。

ぼくの田舎でのおすすめの仕事の1つが
「半農半ヘルパー」なのです。

さてさて、今日の研究所はニチイ学館さんの
「ホームヘルパー研究所」です。
http://www.e-nichii.net/labo/

これから時代はますます要介護社会。
国民全員がその資格をもつ時代も
来るかもですね。
介護ロボット時代が先かな。
とにかく介護は大きなテーマです。

2006.01.07 研究所★研究所 塩見直紀
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●2冊目の本『半農半Xという生き方 実践編』が
 ソニー・マガジンズさんから、1月末頃、発売されます!
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新年あけましておめでとうございます!
今年もすてきな研究所をめぐる旅を
したいと思います。
旅のなかで、
天の仕事、天職、ライフワークへのヒントを
一緒に見つけることができたらうれしいです。
そんなブログでありますように。
2006年最初の研究所★研究所ブログ、
つれあいの実家・下関から更新します。
山口・下関といえば、壇ノ浦や巌流島など
数々の歴史の舞台となっています。
実家の近くには高杉晋作の銅像も建っていたりするのですが、
この研究所★研究所にとっても
大きな意味を持つ地でもあるのです。
数年前、ぼくはこの下関を歩いていたら
びっくりするような研究所に出会ったのです。
腹話術研究所(vol3で紹介済)。
そんな小さな看板を見つけたときは
驚きました。
それがおそらくぼくにこのブログを
つくらせたのではないかと思うのです。
以来、小さな研究所と出会うと
コレクションするようになったのです。
下関はぼくに研究所の宇宙を発見させた地なのですね。
さてさて、新年最初の研究所をご紹介しましょう。
何か目出度い研究所はないかなと
思って出会ったのが今日、ご紹介する
「備後大道芸研究所」です。
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Ayame/8847/
大道芸。
とっても深そうな世界ですね!
芸と人をひきつける話術、心理学と。
バナナの叩き売りもその1つだと思うのですが
この関門の地はバナナの叩き売りの発祥の地のようです。
備後大道芸研究所。
新年にふさわしいすてきな研究所ですね。
06年1月のスケジュールが書かれているのも
とってもすてきです!
2006.01.05 研究所★研究所 塩見直紀
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●2冊目の本『半農半Xという生き方 実践編』が
 ソニー・マガジンズさんから、もうすぐ発売されます。
 発行日は追ってお知らせします!
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どうして今日の研究所にたどりついたのか

わかりません。


でも、2005年の最後を締めくくるのには

ぴったりなすてきな研究所と出会うことができました。


実は・・・


その昔、

10代のころだから、25年ほど昔です・・・


我が家に1匹の蝙蝠(こうもり)が

飛び込んできたことがあります。


最初はクロアゲハかなって

思っていたのですが、


捕まえてみると

なんと蝙蝠(コウモリ)だったのびっくり。


いるんですね、蝙蝠。


そういえば、スリランカに行ったとき、

木にいっぱいとまっているのをみたときは

びっくりしました。


さて、今年最後を締めくくる研究所は

NPO法人「東洋蝙蝠研究所」です。

http://www.abri.or.jp/


日本版レッドデータに

たくさん蝙蝠が入っているそうです。


地球のだいじな仲間が消え去ろうとしているんですね。


「東洋蝙蝠研究所」の活動によって

そんな状況がみんなにメッセージされていったらいいなあ

って思いました。


この国にはこうした小さな研究所がたくさんいる!

そんなことをあらためて感じたしだいです。


来年もすてきな研究所がこの国にたくさん生まれますように。


2005年1月に生まれた研究所★研究所ですが

もうすぐ1年です。


2006年もなにとぞよろしくお願いします!


2005.12.31 研究所★研究所 塩見直紀
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●2冊目の本『半農半Xという生き方 実践編』が
 ソニー・マガジンズさんから、もうすぐ発売されます。
 発行日は追ってお知らせします!
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年末年始はいつも山口県下関市ですごしています。


今日は海響都市・下関からの研究所紹介です。



高い所に家があるので関門海峡が見えるのですが

夕陽も朝日もきれいです。


いまは冬なので太陽様の存在は本当にありがたいものです。


朝日は聞いたことがあまりないのですが、


夕陽をテーマにまちづくりをしているまちが

いくつもあります。


長いベンチを並べたり、それぞれいろんな工夫をされています。


朝日を浴びると心身にプラスの影響がありますが


夕陽はどんなことがあるのかな。


さてさて、今日の研究所はいろんな観点から

夕陽を研究されている「夕陽研究所」です。

http://w2262.nsk.ne.jp/~taiyaki/yu-ken/yu-ken.htm


「研究所 夕陽」で検索したら、ちゃんとありました!


夕陽研究所。


世界の美しいものは人類の研究対象なのですね。


世界で1つの研究所をつくるには

やはり切り口なのかな。


夕陽研究所が日本にあること。


とにかく、うれしいです。


2005.12.30 研究所★研究所 塩見直紀
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 ソニー・マガジンズさんから、もうすぐ発売されます。
 発行日は追ってお知らせします!
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50に1つくらいは
・まだ誕生していないけれど
こんな研究所があったらいいな
または
・自分が作っちゃいましたという研究所を
紹介していきたいと思います。
過去、このブログでとりあげたのが
「自分研究所」と「メッカ研究所」です。
この「研究所★研究所」ブログで
取り上げた研究所の数も「150」に近づいてきました。
ということで、3つ目の架空研究所を
とりあげてみたいと思います。
架空といっても、
ぼくの頭のなかにはすでに存在していて、
2006年の開設をめざすものです。
さてさて、その研究所名ですが
「21世紀の肩書き研究所」です。
ぼくの2冊目の本
『半農半Xという生き方 実践編』が
2006年1月末、ソニー・マガジンズさんから、
出版される予定になっています。
その本のなかで、ぼくは
21世紀は
与えられる肩書きじゃなくて
自分で自分の肩書きをつくっていきていこう
ということを書いていて、
いくつかの個性的な肩書きを紹介しています。
21世紀的な肩書きを
この数年、収集していて、
出会うと、パソコンに入力してきたのでした。
それもたまると、見えてくるものがありますね。
基本は
はっとしたこと、おもしろいなあと
思ったことをノートやパソコンなど
1か所にストックしていくこと。
何か名前をつけてあげるといいし、
それに対する哲学、コンセプトがあると
いろいろ発展させていくことができそうです。
この世にはいろんな肩書きを
自分で考えている人がいます。
肩書きとは、「使命多様性」社会の象徴!
ということで、2006年、研究所デビューです。
すてきな肩書きがあれば、教えてくださいね!
2005.12.28 研究所★研究所 塩見直紀
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 ソニー・マガジンズさんから、もうすぐ発売されます。
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