ぼくの朝の3時起き生活ももう3年が経ちました。
娘と一緒に8時にふとんに入り、一緒に眠り、
ぼくは3時に起きて、
つれあいと娘が起きてくるまでを
思索の時間にしているのです。
インスピレーションの天使が舞い降りてくるので
「天使の時間」と呼んでます。
早起きに関心を持ったのは
社会人1年目の1989年のこと。
当時から早起き本もたくさん出ていて
税所弘さんの本も何冊か買ったことがあります。
今日、ご紹介するのは税所弘さんの
早起き心身医学研究所(東京)です。
早起きは心身にどんな影響を与えるのか
早起きは人類にどんな可能性を開くのか
そんなミッションの研究所です。
研究所の切り口って、
ライフワークの切り口っていっぱいありますね。
なぜぼくは3時起きができるようになったのか。
ただ夜の2~3時間を朝にあてただけなのです。
いままではそっとふとんを抜け出して、娘を残して
起きていたけど、一緒に寝る!って決めたら、
3時起き、簡単でした。
決心することと起きてからの自分のテーマがあること。
それが秘訣かなあ。
枝廣淳子さんは2時起き!すごいですね。
2005.2.6
研究所★研究所 塩見直紀
*半農半X的生活~スローレボリューションでいこう
http://plaza.rakuten.co.jp/simpleandmission/
お土産(ミッション系のことば)ついてます・・・