世田谷区の水際作戦140字。DV相談・障害者虐待・高齢者虐待 | MOTHER

MOTHER

いのちの手紙。
明日天気になあれ、わたし元気になあれ。

待機児童日本一は、怠慢福祉行政日本一。特養施設日本一も時間の問題。待機児童日本一は、区議会議員日本一。子供や老人の不幸を盾に暮らしてる。世田谷ナンバーで遊んでる。大人になれない公務員。その間に、死人が出てる。ミイラになっても無関心。子供を守らず、職員を守るのが世田谷区行政。唖然。

犯罪が無ければ、警察は要らない。
福祉が良ければ、27もあんすこは要らない。
行政が良ければ、生活者ネットワークは要らない。
虐待が無ければ、防止法は要らない。
自治があれば、議会は要らない。
戦争が無ければ、平和は要らない。
逆も真なり。か。
不幸が好きな、世田谷区。

やっとDV担当が出て来たら、「男性のDV相談は受けません!」「どうしてですか」と素朴な質問。「DVは男が多いから!」「・・・・」空いた口が塞がらない。1分相談が終了。これが、世田谷区の見識ある公務員。私の経験統計では、女性も虐待行為は多いのだが。この会話自体が虐待ですが。

障害者虐待案件を相談。少しずつ話す。5分後、「相談おわりです。時間です。忙しいんです。」「あなたのプライベートな話は聞きたくありません。」空いた口がもう塞がらない。プライベートを話すのが相談でしょに。世田谷区のプライベートが知りたい。頭の中を理解したい。ちなみに、名刺はくれない。

開店休業のあんすこを通報。たらい回しの末、広報公聴課のヤンキー風のお兄ちゃん。3点程の現行写真で日時秒も示して証明する。「わかりました!何とかします」と言いてくれ、早2ヶ月間。何ともなっていない写真が増えている。現場職員は外でスマホ中。世田谷区が解らない。空いた口が閉まらない。

包括ケアモデル店舗を視察。
あんすこ女性から、「世田谷区は四方が海ではないんだし、・・・」
それは、私が1年前に上層部に言った言葉だよ。
このモデル店舗が27に増えるのか。空いた口が落ちそうだ。
外部委託は恐ろしい。
怒鳴って、ここに来るな!のある位。
重い証拠資料がなを重い。

高齢者虐待案件を相談。泪をこみ上げながら少し話す。5分後、「そうでちゅか」。そうでちゅかは、ないでしょう。相談意欲が停止。違う泪が止まらない。地域内のおばあちゃんの通報は、警官と違うあんすこに通報。
そうでちゅかの上司もオバタリアン。空いた口は開きっぱなしで戻らない。

パンフには、高齢者総合相談あんすこです。気軽に来て下さい。秘密は守ります。幽霊風の4Fビルの、薄暗い廊下の奥の狭い部屋。気軽に行くには、50歳若返らないと行けないが。そんな近くでは、ミイラ屍体事件。何も聞いてないのに、「うちに責任ない!役所の責任だ!」赤いポロシャツは血に見える。

世田谷・消費者ネットワークはもっと酷い。共産党さん、社民党さん、自民さん、行政さん、貴殿にぶら下がる地域政党を包摂していいのでしょうか。親の顔が気になったので。
悪利用されてると思うのは私だけでしょうか。保護者として、教育された方がよいですよ。私がCIプロデュースは出来ません。