微力ながら再稼働反対です。柏崎近くの15才から。 | MOTHER

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いのちの手紙。
明日天気になあれ、わたし元気になあれ。

私と東電との戦いはいつ終わるのか。
3年前、東京で一人でどう戦うのか悩んだ。
本当は不買行動を履行するのだが、都会で電気を停止すると、北の国から 生活が返ってできない。
でどうするか。考えた。
自動引き落としをせず、滞納しよう。
滞納すると、2ヶ月は通電するが、3ヶ月は許してくれない。
容赦なく止めてくる。
場所によっては、1Aは我死しないように特別配慮するところは練馬にはあるが。
月に1度月末近くに訪問集金してくれる。
不在だと、イエロー用紙で、レッド用紙で督促してくれる。
異変なら役所に連絡してくれるかは判らないが。
孤独死、我死事件もあって、新聞、ガス、ヤクルト、など福祉行政や大家、不動産屋に代わって悲惨な現場の第一発見者に仕立てられている。
ま、それでも対面の大切さは担保してはいる。
東電は人員削減を弱い職員から行うだろう。
雨にも風にも耐えている現場のヘルメット人を。
昔からの渋谷電力館も閉鎖された。
裏手の事務所も多分。
そこで、引き落としで無いことでの不便な生活で(不眠症など)滞納して延滞金を寄付する。
外廻りも人たちの仕事を雇用を減らさずにも。
こちらも水際作戦に耐えている。来てくれる職員も水際作戦を受けている。
両者が事故の煽りを無抵抗な状態で受けている。
まえ、4年目にして初めて失敗した。
1日おくれも停止を食らってしまった。
1日被害を被った。これは自己責任だ。
冷蔵庫の温度が下がる悪影響もタイマーの時刻再設定もコンビニ精算も開線依頼も40円と無駄な時間も1時間近くかかってしまった。
ガスは最初から止めている。
その分専門書を買えるから。
携帯は、住民票が作れないので持てずにいるし、ランニングコストがかからない。
デザインが許せないがテレホンカードは持っている。
DV相談に1枚かかったが2枚目は4年もっている。
こんな抗議しかできないが、デモにはいけないが99には成っている。
それでも政府と東電は解体してくれない。
再稼働に向かって自殺行為をしている。