MOTHER

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いのちの手紙。
明日天気になあれ、わたし元気になあれ。

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下北沢事件 04  娘を弟に捨てる親(兄)、実は虐待(兄)から避難してきた姪。

親の虐待から逃れる手段は、女子高卒業、進学のための上京だった。
虐待から逃げる為に親に捨てられたのだ。
本人は東京から離れた親友に見栄をはり、金がない泥棒虐待親も近隣に世間体を貼る。
保護責任者遺棄罪を両者が共有し隠してしまう。
金の支配下は4年は続き、結婚費用まで虐待者の支配下に。

生活保護は恥ではありません。
金欠で悩む方が危険なのです。悪なのです。
生きるために、友人やサラ金に金策、野宿、万引き、窃盗、詐欺、傷害事件も発生します。無意識に自殺に追い込まれます。自暴自棄になります。

そうなんですよ、結局生活保護申請になるのです。
その間の不安と落胆とPTSD被害があり、さらに保護開始には水際作戦に会うのです。たらいまわしと行政不信、対人恐怖症に。最初から生活保護申請に同行しましょう。世田谷区支所へ。

同じことを2006年にしたけど、田舎の高齢の母の介護をしたら村八分になった。その後母は父・叔母に続いて虐待死した。田舎は姥捨村になっていた。オウム村になっていた。そのまま居たら心中してた。

怠慢で未熟で素養がない職員が多い世田谷区。保健師、看護師たち、その上司もその上も。急に責務を果たせとなっても忌避することばかり。デブが急に走れと言われても走れない。サボることだけは考える。
コロナを理由に責務を放棄してる。全部署で。裸の王様保坂区長、頑張れ。

【世田谷区】DV被害者以外の虐待被害者、ストーカー被害者、ホームレス、路上生活者、生保受給者、障害者、高齢者など住民登録してない人たちに案内を。蓮舫ですら「虐待やDVなどを受けている」と表現しています。もっといい表現で。「虐待に耐えている人、自殺を考えてる人、孤独死に直面している人」本庁で確認したところ、5月7日時点で、世田谷区はまだ対策本部がないようです。
特別給付チーム相談窓口もないようです。
5月末以降ようです。
たかが人口93万人の村なのに、職員数は多いのに。
自殺対策計画書も作ってこなかった保健所に命を預けられないが。

BAです。
母は10万貰えますか?
高齢の母が、崖から転落して救急搬送、大手病院に転送。緊急大手術で複雑骨折と血気胸で九死に一生。
崖に落としたのは、私の兄だった。密室(山林)の殺人未遂。財産を奪い、月々の年金迄も搾取。事故死狙いが失敗した。兄嫁は、母に「入院で金かけやがって」と嫌味。

私のテレワーク先は経堂のセブンのイートイン。
いつも英字新聞を持ってるおばあちゃん。話した事はないがいつも寂しそう。長時間居る疲れたおじさん。疲れ切った風貌。ホームレス状態と推測。「マスク余ったので使って下さい。未開封です。」と渡す事ができた。そこまでしかできない自分が歯がゆい。

待機児童日本一は、怠慢福祉行政日本一。特養施設日本一も時間の問題。待機児童日本一は、区議会議員日本一。子供や老人の不幸を盾に暮らしてる。世田谷ナンバーで遊んでる。大人になれない公務員。その間に、死人が出てる。ミイラになっても無関心。子供を守らず、職員を守るのが世田谷区行政。唖然。

犯罪が無ければ、警察は要らない。
福祉が良ければ、27もあんすこは要らない。
行政が良ければ、生活者ネットワークは要らない。
虐待が無ければ、防止法は要らない。
自治があれば、議会は要らない。
戦争が無ければ、平和は要らない。
逆も真なり。か。
不幸が好きな、世田谷区。

やっとDV担当が出て来たら、「男性のDV相談は受けません!」「どうしてですか」と素朴な質問。「DVは男が多いから!」「・・・・」空いた口が塞がらない。1分相談が終了。これが、世田谷区の見識ある公務員。私の経験統計では、女性も虐待行為は多いのだが。この会話自体が虐待ですが。

障害者虐待案件を相談。少しずつ話す。5分後、「相談おわりです。時間です。忙しいんです。」「あなたのプライベートな話は聞きたくありません。」空いた口がもう塞がらない。プライベートを話すのが相談でしょに。世田谷区のプライベートが知りたい。頭の中を理解したい。ちなみに、名刺はくれない。

開店休業のあんすこを通報。たらい回しの末、広報公聴課のヤンキー風のお兄ちゃん。3点程の現行写真で日時秒も示して証明する。「わかりました!何とかします」と言いてくれ、早2ヶ月間。何ともなっていない写真が増えている。現場職員は外でスマホ中。世田谷区が解らない。空いた口が閉まらない。

包括ケアモデル店舗を視察。
あんすこ女性から、「世田谷区は四方が海ではないんだし、・・・」
それは、私が1年前に上層部に言った言葉だよ。
このモデル店舗が27に増えるのか。空いた口が落ちそうだ。
外部委託は恐ろしい。
怒鳴って、ここに来るな!のある位。
重い証拠資料がなを重い。

高齢者虐待案件を相談。泪をこみ上げながら少し話す。5分後、「そうでちゅか」。そうでちゅかは、ないでしょう。相談意欲が停止。違う泪が止まらない。地域内のおばあちゃんの通報は、警官と違うあんすこに通報。
そうでちゅかの上司もオバタリアン。空いた口は開きっぱなしで戻らない。

パンフには、高齢者総合相談あんすこです。気軽に来て下さい。秘密は守ります。幽霊風の4Fビルの、薄暗い廊下の奥の狭い部屋。気軽に行くには、50歳若返らないと行けないが。そんな近くでは、ミイラ屍体事件。何も聞いてないのに、「うちに責任ない!役所の責任だ!」赤いポロシャツは血に見える。

世田谷・消費者ネットワークはもっと酷い。共産党さん、社民党さん、自民さん、行政さん、貴殿にぶら下がる地域政党を包摂していいのでしょうか。親の顔が気になったので。
悪利用されてると思うのは私だけでしょうか。保護者として、教育された方がよいですよ。私がCIプロデュースは出来ません。
行政とNPOと福祉団体の癒着。
公務員と福祉団体職員のコンプライアンス(法令遵守)の崩壊。
が根本問題。

信用や社会資源の向上には、法令、社会理念、社会貢献までを範囲とし、これらを基礎に文化や自治を改善して行くことが必要である。
法律は不完全なもので、社会の要求や期待の全てを満たすものでなく、その不完全を補うために次々に新しい法律が作られる。

新しい公共 の担い手、行政との連携連動先のNPO法人は、
企業イメージ、安定化、助成金、支援金、優遇措置等のみを優先している。
他方、利用者へのサービスの低下、貧困ビジネスの固定化を謀っている。
NPO福祉法人の主な不正事項として、
1.介護給付費の不正受給
2.障害者自立支援給付費の不正受給
3.生活保護費の不正受給
4.その他、その過程のビジネス、偽善事業、貧困ビジネス。
があげられる。

経営者、幹部次第で、善にも悪にもビジネスできる体制なのだ。
更に、内部の倫理教育、自浄能力、自浄作用、自主規制、自己管理、内部告発、
内部改革は期待できない。
時間と税金と利用料だけが流れ込む。

低賃金で働く者もサービス利用者も大変だ。
知らず知らず利用者は、深刻な虐待を受ける。
弱い身体の利用者は、半ば密室状態で、一方的に理不尽に従わざるをえず、声を出せない。

そんな該当団体はをリスト化した方が早い。
私のリストは出来てる。


機能不全体制。
公務員服務に関するもの
●法令等及び上司の職務上の命令に従う義務、
●信用失墜行為の禁止、
●秘密を守る義務、
●職務に専念する義務、
●政治的行為の制限、
●争議行為等の禁止、
●営利企業等の従事制限
等の規定があり、地方公務員にはこれらの遵守が厳しく求められているが処罰者は皆無。

曖昧なNPOの職員の懲戒解雇規定。
1.刑法その他法律に触れる行為、犯罪の事実が明白な場合、特に業務中に他人に暴力を加えたとき
2. 故意又は重大な過失により災害又は事業上の事故を発生させ、団体の業務を妨害し、重大な 損害を与えたとき
3.その他、前項に準じる事由があるとき
等の規定があり、職員にはこれらの遵守が厳しく求められているが処罰者は皆無。
宇都宮けんじ氏
今日は、午後0時45分から衆議院第1議員会館多目的ホールで開かれた院内集会「下げるな!生活保護の住宅扶助基準と冬季加算、上げろ!生活扶助基準」に参加しました。北海道・新潟・長野など寒冷地の生活保護利用者、車椅子生活をしている生活保護利用者など当事者の切実な訴えに心を打たれました。

あなたはいつも私の前にいる。
グレーゾン金利撤廃、有識者会議、闇金融対策、多重債務問題、生活保護問題、社会保障、派遣村、弁護士会長、都知事選。
遠い時から、目の前の椅子の時も、壇上で、太田市場のホテルの地下ホールでも。
私に背中を見せて、闇道を切り開いていてくれる。
決してなめらかな道ではないけれど、安心してついていける。
これを本当の道標なのですね。
その道を、若い世代が整えます。
二度と不幸な社会にしてはいけないと。
生きる希望をありがとうございます。


新宿区長は、岸まつえ氏がいい。
それでいい。それがいい。
そんな岸区政は、東京の日本の安心をもてなすはずだ。
唯一、高齢者虐待案件を親身に聞いてくれた。
一緒に泣いてくれた。

次は、湯浅誠か福島さんがいい。
これで最低10年は安心して介護地獄と戦える。

三井ビル51Fからは、新宿は暗雲で見えなかった。
歩いていたら、岸さんが街頭で新宿を魅せてくれた。
語ってもくれた。
9日は雨でも行こう。
目線が何処にあるか位は、子供でも感じる。
DV親父は、震えて眠れ。
因みに私は無党派だ。
母と一緒に明日が見たいだけだ。
いけないか?

昔といても10年位の話。
渋谷駅で、右翼か左翼の街宣行動に警察隊が揉めていた。
二日酔いの寝ていた親父が、赤いポリバケツに、ガソリンと書いて水を入れてスリッパで駅前に。
「るせー」と言ってポリから水をばら撒いたらヘイトが目が点になって、両者が静かにった。
親父一人が捕まった。
親父は警察で静かにぐっすり寝て、なんか言われて食べて帰ってきた。らしい。

今、右と左か、自民か反か、正義と正義がぶつかっている。
内紛だろう。一揆だろう。
粗野かもしれんが、勇気ある馬鹿が傷を受ければ解決するかもしれない。
いつの世も、困難に立ち向かう勇気を応援しよう。
そう言う点で、区長には岸さんがいいと思っている。
弁護士はたくさんいる。もどきもいっぱいいる。
区長は賢い女性がいい。
女性の感性と目線に希望をみよう。
ダメなら次回は落とすだけ。
大変だけど託したくなる。
母と一緒に明日が見たいだけだ。
そんなに長くは生きれない。
おかしいか?
無宗教、無政党な私だが、激痛と巨悪は判る。まだ遅くはない。

自民党は、私が生まれた55年も前から、そうだったのか。
いち早く党員になった10上の兄は、妻も子も両親も親族も深刻な虐待をしていた。
生き残った者は、障害者と精神疾患者だ。
それでも、自分の支配から解放しない。
身勝手で自己中で傲慢だ。
無責任で責任転嫁も真似て65歳になっている。
身内をかばうのならば、涙で鉄槌を突く。
北朝鮮とどう対峙するのか、
人災を天災にするのか、
いのちをコストで考えるのか、
子供を育てられるのか、
国民を幸せにできるのか、
先人の御霊をどう葬るのか、
弱者をどう救うのか、
虐待者は虐待者をかばうのか、一緒に滅びるのか。
108つの煩悩を作り、四苦八苦を与え、光も自然も閉ざして、衣食住をも奪おうとしている。
惰眠政策、棄民政策が公約だったのか。
それでも、人は生きなくてはならない。
あなたに殺されてはたまらない。
亡くなるまで生きていく。
希望の種から育てる。
だから邪魔はするな。
今夜からは震えて眠れ!
みんなが、四苦八苦。
年末対策と新年対策はどうしよう。
苦とは、「苦しみ」のことではなく「思うようにならない」ことを意味する。
苦を生・老・病・死の四苦とし、
根本的な四つの思うがままにならないことに加え、
愛別離苦・怨憎会苦・求不得苦・五蘊盛苦
更に、108も煩悩があるらしい。

希望は1つなのか。
生きるしかない。
君のために生きるのだ。
希望は、過去にもあった。
現在にもある。
未来にもあるって事だ。

君を忘れないのはそのためだ。
人権問題と生活保護問題と消費税問題は、ひと・もの・かね。
政治家と政策と利権の伏魔殿。
私はあなたに殺されるわけにはいかない。

社会と真面目に向き合う気がない政治家がいる。
被害者と真面目に向き合う気がない行政がいる。
事実と真面目に向き合う気がない公務員がいる。


私が、生活保護制度を私が知っていたら、30過ぎのおとなしい素朴な若い愛らしい女性が、ホテルで首吊り自殺することはなったはずだ。

同じく、難病を抱え小児病院に入院させるのが誠意一杯で、当方マンションに保護していた25過ぎのDV被害者女性も、強制退院して赤ちゃんを殺すこともなく、その後自暴自棄が激しくなり躁鬱となり当方から6万を持ち逃げして音信普通になることはなかった。

17才で大学に入学したのはいいが、身一つで当方マンションに突然あらわれ、生活費を持たされず、幼少の頃から虐待されていたことを知らせず、親(当方兄夫婦に)捨てらながら居座り続けた姪の、歪んだその後の人生も送ることはなかった。

長年の信頼するSTAFFからの1200万の窃盗被害も、元親友からの400万の窃盗事件も、100万の詐欺事件も、私も彼ら彼女らも福祉行政を知らない未熟な関係の世界の悲劇もある。

どれも、生活保護制度の隠蔽がもたらす悲劇です。
悪意の福祉行政に犠牲になっているし、私の回りだけではないでしょう。
未熟で不勉強であった自分と、多くの本来は真面目な連中も生きるためには恩人をも犯罪で裏切らせる福祉を正義とは言わないし、適正な業務とは言わない。
多くの無知な人たちを犯罪者に、死に、追いやっている。
未熟で不勉強で不注意な者には、稚拙な職員をセットにして対峙させて、両者を社会から福祉から排除して来た。今も、明日も、永遠に。
信頼していた行政に最後に裏切られる悲しみは消えない。
単刀直入に意見します。

福祉の名のもとで正義の名のもとで、
人を殺すな! 救え! 生きさせろ!
耳を傾けろ! 被害者感情を理解し共感しなさい! 
それが福祉の人道の基本でしょう! 

それがあなた方福祉の医療の行政の国の責務でしょう。
水際作戦(差別、偏見、人権侵害、職権濫用、保護責任違反など)は耐えていますが、
崖っぷち作戦(福祉からの排除、偏見差別、自殺誘導誘発など)は、
体を張って命をかけて守り闘います。

以前貴方にいくつか説いたひとつですが、
愛の反対は憎しみではなく、無関心です。
世界で一番恐ろしい病気は、孤独です。
そして信頼していた身内からの裏切りは、絶望と怒りと自棄の地獄です。

私はあなたに殺されるわけにはいかない。
素朴な疑問。
皆さんは、三親等内の親族をどこまで把握しているのだろうか。
名前、生年月日、健康状態、性格、仕事、抱える問題など、みんな幸せなのだろうか。
困難を抱えて悩んではいないのだろうか。
向こう三軒両隣、幼なじみ、同級生、好きな人、嫌いな人は、元気だろうか。
同じ住民は、隣町の住民は、地域の人は、出身県は、日本は健康で元気だろうか。
一人づつ助けて行けば、いろんな不幸が緩和して、不幸な数値が一片に下がらないだろうか。
簡単な事かもしれない。
他人の方が関わり安いなら、それはそれで結果オーライ。
お節介は問題かも知れないが、そっと入口は開けといてあげる事から出来るかも知れない。
ところ処、そうゆう人がいれば、どんなに楽になるかも知れない。
日本は狭いのだから、簡単なことかも知れない。
政治家、国家公務員、公務員は、それが責務なのかも知れない。
自分の存在意義、アイデンティティーを考えてしまう。
今だから、「されどわれらが日々」(柴田翔著、1964年)をもう一度読み直そう。
それから考えて勇気をもって、それぞれの行動しよう。
国のかたちは君たちが治してほしい。
人のかたちは私がやる。守る。
その方が能率的で建設的だ。
ただ、悪にはそれ以上の強い善が必要だ。
肝っ玉母さんが必要だ。
困難・理不尽を包摂する賢いひとが必要だ。



「されどわれらが日々」より

やがて、私たちが本当に年老いた時、若い人たちがきくかも知れない、あなた方の頃はどうだったのかと。
その時私たちは答えるだろう。
私たちの頃にも同じように困難があった。
もちろん時代が違うから違う困難ではあったけれども、困難があるという点では同じだった。
そして、私たちはそれと馴れ合って、こうして老いてきた。
だが、私たちの中にも、時代の困難から抜け出し、新しい生活へ勇敢に進み出そうとした人がいたのだと。
そして、その答えをきいた若い人たちの中の誰か一人が、そういうことが昔もあった以上、今われわれにもそうした勇気を持つことは許されていると考えるとしたら、そこまで老いて行った私たちの生にも、それなりの意味があったと言えるのかも知れない。



人間にとって、過去はかけがえのないものです。
それを否定することは、その中から生れ育ってきた現在の自分を殆ど全て否定してしまうことと思えます。
けれども、人間には、それでもなお、過去を否定しなければならない時がある。
そうしなければ、未来を失ってしまうことがあるとは、お考えになりませんか。
かけがえのない過去を捨ててまで、満ち足りた現在を捨ててまで、未来の自分のために一歩を踏み出す節子の潔さ。
あなたは私の青春でした。
どんなに苦しくとざされた日々であっても、あなたが私の青春でした。
突然の別れを告げられて戸惑う文夫もまた、節子の決断を理解し、それを時代の中に位置づけようと試みます。
ここには、あの時代を生きた知識人の良い部分が描かれています。
人は生きたということに満足すべきなのだ。
人は、自分の世代から抜け出ようと試みることさえできるのだから。





2014年9月21日(日) 12時45頃、
梅ヶ丘駅前 人通りの特に多い交通安全テントにおいて、職員が専用テーブルに座ってカンビールを飲食す。
優しく注意するも逆ギレされ怒鳴られ恐怖を感じた。
距離感;1m 間にテーブル 当方自転車
「それはまずいんじゃないですか?」カンビールを指して。
テーブル下に隠す仕草あり。(丸見え)
「なにおー よくも言ったな お前????」
無言対応しつつ警官探しにそこから離れる、さらに追い討ち罵倒。
反論は避け、さらなる口論は危険なので、その場からにげた。

12時50頃、まつぞえ事務所の警官に、隣接の危険な状況のお婆さんの件とこの件の2件を伝えて、
お婆さんには見守りを、テント職員には注意喚起をお願いした。

13時頃、環七は渡らず駅前に戻るも本人の姿はなく、同席者が一人だけいた。(60前後の髪の毛が薄くなった清楚な男性、同じIDカードをあり)
現行犯私的逮捕、拘束すれば良かったのか?
またトラウマがフラッシュバックして声が出なくなった。
涙が込み上げてきて止まらない。
パニック障害、言語障害、PTSD、適応障害が治癒しつつあるのに。

赤い顔した鬼の形相の酔っぱらい公務員、ネームプレートを下げたおやじとからみたくない。

飲むなら乗るな座るな、座るなら飲むな!テント内で立っても飲むな!
そこは飲み屋じゃないよ交通安全テントだよ。

一時間前の11時過ぎには隣豪徳寺駅隣接での火災騒動で大変なのに、知ってか知らずか能天気に楽しげに堂々と酒盛りとは。
数日前の祭りの後の余韻のせいか、稚拙な言い訳にならぬよう自首しませんか?
同席者も飲んではいないが同罪ですよ。
他のテントの職員も心配だ。
今日以降たくさんあるであろうテント要員が心配だ。
みかん箱の腐ったミカンは早く取り払い、手遅れな人かも知れんが再教育して再発防止、延焼を止めて欲しい。
明日も明後日も来年も、一人も現れる事が無いよう、醜い光景が無いよう、祈ります。
弱者を傷つけ、強そうに見せつけ、住民を裏切り、区民を裏切り、
今頃笑って晩酌している、酒の飲み方を知らない素行不良公務員を誰か処罰して下さい。

北沢警察署が可哀想。
その残念な光景は、缶一つ分飲み干す間、多くの子供からお年寄りまで30分として1000人以上観られ悪影響している。
回りには世田谷区、北沢警察署の表記が沢山あるテントの中で。

立場をわきまえず、飲み屋と勘違いし、場を悪用し、身勝手な自己中心的行いをわからない年齢ではないでしょうに。

そうやって何時もいつもどうして弱いものいじめをするのか?
悲しい。悲しい。そしてつらい。
哀しみが怒りに替わり、絶望にかわる。

すぐに過ちを認め、止めれば良いものを。
数秒の正義で終わるものを、開き直りの暴言で尾を引く悪連鎖にするのか?
貴方の子供になんと説明するのか?
人は逃げるんだろうな?

障害者に障害はない、つらい思いをさせる社会の方にだけ障害はある。
偏見差別、男女差別、障害者差別、強がる鈍感人ほど弱いものの気持ちを踏みにじむ。
小さい事かもしれないが、根本的な根源的な人の邪悪な本性の問題だ。

交通安全問題?いじめ問題?障害者虐待問題?高齢者虐待問題?児童虐待問題?貧困問題?商店組合問題?倫理問題?男女参画問題?それぞれのモラルハザード問題?

世田谷区の公務員の責任は少なくない。
世田谷区はモラルや治安が悪すぎる。
こころのバリアフリーはここにはないのか?
何処にあるのですか?
がまんを美徳にはもうできない。